爆買 フェロフルード方式採用高品質ツイーター
¥1,050税込
33 件のレビューを分析
自作スピーカー向けのフェロフルード方式シルクドームツイーターで、価格を超える滑らかで上質な音質と、重量感のある作りが高く評価されています。一方で特殊な形状による取り付けにくさや能率の低さは多くのレビューで指摘されています。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
このツイーターはイイんです
このツイーターは他の自作SPで使っていて、とてもエネルギッシュで信頼出来るユニット。1個在庫あったので1個注文し、18mm集成材の残材と在庫ユニットで作るSPに使った。今回はウーファーにSWで使っていた12cm、ミッドにAIYIMAの5.3cmフルレンジにこのツイーターの3way構成。少し小さめのエンクロージャーで低域を存分に出しミッドとツイーターに負けないようパッシブラジエーター使用で密閉とした。ツイーターは替える可能性もあるので外置き。出来たばかりだが遊びで作ったアンプボードで現在鳴らしているが、今後どのシステムで鳴らしていくかは未定。エージング次第と言う事かな。先日稼働しだしたフロントロードホーンもまだエージング中なので、色々試す時間も必要だ。部屋が段々狭くなる・・・ このSPは結果的に出来が良いみたい。中域から高域を少し弄る必要があるかも知れないが、まぁーイイ感じで鳴ってくれる。これから一部のSP配置替え、アンプとの組合せ変更等やるのでどうなるか ? SPも配置とアンプ重要ですので。
相性がイイかも知れません
最新の自作SP用ツイーターとして購入し、最初にセットしたピエゾと交換、現在エージング兼ねて鳴らしてます。ミッド、ウーファーとの相性が良いみたいです。ピエゾと違い嫌なキンキン高音域は無いし、必要な部分をパワー掛けて出している感じです。それがミッドやウーファーとのバランスとして丁度良い、若しくは少し引っ張ってくれてる位にパワーを感じます。流石に強力なマグネットです。少しヴォリューム上げると今回の自作SPは様変わりするので面白いです。実は一緒にもう一つドーム型のツイーター準備していて、昨日交換バッフル作り待機してます。暫くはこのツイーター使い、何処かで交換してみようと考えています。音源やアンプ替えて日々楽しんでいます。
音に満足
壊れた2wayスピーカーのツイーターの交換用に購入しました。 Peerless OC20SC32-04と両方試しましたが、どちらもいい音で、最終的にどれにするか、試聴を続けているところです。
耳に付きすぎない、かといって柔らかすぎ…
耳に付きすぎない、かといって柔らかすぎない、誰が聴いてもはずれがないツイーターかもしれません。シルクドームやソフトドームは元々癖の少ないツイーターですが、こちらは特に鋭すぎず柔らかすぎずといった音です。私は鋭い高域が苦手ですが、このツイーターは大丈夫でした。最初のツイーターとして基準にするのに良いかもしれませんね。ただ特殊な形状ですので取り付け難く、その点に注意が必要です。音に問題なしですが、取り付けの問題で星ひとつ減点です。
このクラス最高のツィーターですね。
自作の16㎝ウーファーをベースにした同軸2wayスピーカーシステムのツィーターとしてチョイスしました。 ウーファーの前面にパネルを作って取り付けるので、小型で高音質でパワフルでないと・・色々探しましたがこのツィーターがピッタリでした。 サイズは分かって注文したにも関わらず、届いて大きさと重さに驚きました。 厚さ4㎜のシナ合板に30㎜の穴を開けてMDFの9㎜をかまして裏止めしました。 固定はネジ止めと重さがあるので接着もしました。 ウーファーのマウントを奥行き3㎝後ろにとって、ツィーター用のケーブルを出すのが面倒でしたけど上手く取り付け出来ました。 丸形のサランネット脱着式にしてます。 肝心の音質は想像以上の美音で、このクラス最高だと思います。ローカットフィルターは4200Hz~12dB/oct-6dBです。 箱の材質はフロント部分MDFの12㎜その他は18㎜のラジアタパインで内部補強に12㎜の桧合板を貼ってます。 サイズは高さ530㎜、横幅275㎜、奥行き300㎜の2室構造のダブルバスレフ背面ポート型です。 仕上げはブラックステインにシリコン系のクリア塗装で、フロント部分はステンレスシルバー塗装してます。
いいと思います。
NFJさんのケブラーコーンのスピーカーと2wayで組んでみました。 2kHzぐらいてクロスオーバーさせて丁度いい感じでした。 NFJさんのツイーター保護カバーの穴のピッチが一緒ぐらいだったんで少し穴を広げてカバーとツイーターで固定する材料を挟む感じでボルトナットで固定すればいい感じで収まります。 この値段でこれだけ鳴れば充分です。
けなげさに泣けます。
平面バッフル板(W450×H600×D18mm)自作品に取り付けました。 10cm(8Ω)スキャンスピークフルレンジ×2発直列配線との並列配線でインピーダンス4.3Ωとし付録アンプLXA-OT3で駆動。別途5cmスキャンスピークフルレンジ×1+12cmウーファー(カーステ用安物)をLXA-OT1とのバイアンプ化で再生。 安物の1.5μFのコンデンサ着けて、このツイーター当初効いているのかいないのか良く判らなかったが、ツイーターのみ接続と外しで比較するとJAZZ系ではシンバル、ハイハットが僅か3cmながらも大健闘で健気さに泣けます。これ要ります要ります。
まあまあの製品
手元の F77G98-6, PLS-P830985 というフルレンジユニットの高音補強のために購入。F77G98-6 は巷で評判になるほどの音ではなく、特に高音は霞がかかったようなモサ〜っとした感じだし、PLS-P830985 も中音域はガツンと出るのに高音がイマイチだった。こんなわけで本製品を導入した。キャビネットの形状やサイズとかコンデンサの容量とかあれこれ考慮すべき点があると思うが、とりあえず、メインで聴くジャズに限っては、一番の不満だったドラムのシンバル音がくっきりと聞こえるようになったし、高音全体に広がりが出た感じで、自分的には満足。
見た目は変だが、正統派の音を出して来る。
買ってしまいました。 取付方は最初の問題となりますが、凸凹に見えるこのユニットはドーム周りは平たんで良い顔です。 リアマウントであれば何も問題は有りません。 最初に10㎝□の6㎜板に32㎜の孔を空けます。芯を合わせて背面から軟質のボンドで「ぺった」と貼り付けます。 接着面積が大きいのでキレイに引っ付きますし音漏れも防げます。 次に元々のエンクロージャーの孔に貼り付けます。 ウーファーはソニーの8㎝ウーファー(取り外し品)ですが、元の箱より1.5倍の容積を持つエンクロージャーに変えているのでなかなか良い低音(少し締まりを無くした)を出します。 ウーファーは3,500Hzでハイカット(6db)していますがツイーターは5,000Hzでローカット(6db)にしてみました。 繋ぎこんで音出しをしますと音圧がウーファーより少し低い。 音は安物の音ではありません。 これから一か月ほどで調整を進めます。
音質は良いが、デザイン・販売方法に問題も
Tymphany(Peerless・Vifa)の9cm ウーファー(SLS-85S25CP04-04)を自作箱に入れたのとつないでみました。ウーファーの高域が落ちる4000Hz前後ででローカットしようと思い、6.2uFのコンデンサ1つを使いました。狙いはドンピシャで、とてもスムーズにつながり、美しい音を聴かせてくれました。ウーファーの能率は86dbほどですので、この商品はツイーターとしてはかなり能率が低いように思います。この商品は音質についていえば、1つ4000円とか5000円してもおかしくない気がします。音質だけなら星5つです。ただ、デザインは感心しません。どう固定すれば良いか考えあぐねますし、見栄えも良いとは言えません。 また、周波数特性や能率などの普通のデータが開示されていないのは不親切だと思います。私がうまくいったのは、はっきり言って「たまたま」です。さらに、今回はレビュー投稿を条件に安く入手させてもらいましたが、商品が到着して数日したらすぐに感想を書けというメールが来て、閉口しました。コンデンサをどうしようとか、いろいろ考えるのだから、そんなにせかさないで欲しかったです。
能力を発揮させるにはネットワークが必要
フルレンジスピーカーユニット4インチ(100mm) 8Ω/MAX56W を使ったアンプサイズ(W43㎝H12㎝)のデスクトップモニターの高域不足を補うために購入しました。フルレンジスピーカーのデザインが合うことが選んだ理由です。ギター、シンバル、トライアングルが控えめですがきれいに聞こえます。女性ボーカルもサシスセソが上質でうるさくなく、聞きやすいと感じました。フルレンジに手持ちのハイパスコンデンサーで追加しましたが、3.3μFでは音が小さすぎて評価できず、6.8μFで試聴しました。このユニットは能率が低いので、暫定的にフルレンジに3.3Ωと適当なコイルを挿入してバランスを取りました。クロスオーバー周波数を決め、本格的なネットワークを使う必要があると考えています。また、バッフルの裏側からビス止めしましたが、ユニットとバッフルの間に隙間ができるので、適当なスペーサーを自作する予定です。
peerless830656に本品ツィ…
peerless830656に本品ツィーター、fostexのChannel Driver EN15を介してクロスオーバー周波数3500Hz、逆相接続。アンプはウーハー側にNFJオリジナル★ST製TDA7492MVデジタルアンプIC搭載モノアンプ完成基板・ TOKO 11RHBP 22μH 低歪 防磁インダクタに交換にてマルチアンプ・LittleSusieII ノイズフィルター搭載バルクキャパシタボードKIT使用。ツィーター側はラックスLXA−OP1。プリアンプにFX-AUDIO- TUBE-01・TUBEシリーズ 交換用真空管2個セット ミルスペック選別グレード品、DAC FX-01J。 それにhycaa-0dbを回路図からフリー基盤で作製したものを追加しています。このオペアンプにNFJのTI製 OPA627AU『新品』2回路8PinDIP化オペアンプ作成キット使用。 本ツィーターはChannel Driver の設定を変更し、その高音部分で、ギター、ピアノ、波音が効果てきで臨場感、透明感が増しているのを確認しています。 心地よいサウンドなので当分このシステムで視聴したいと思います。
どっちが良いかよーく考えてみよう!
レビュー、必須なので、とりあえず2.2uFをつけてフルレンジにつけて様子を見ています。 んーん、あんまり音が出てない。やっぱりハダカではダメか? それとも歳のせいで、高音がきこえなくなっているのか。 もう、低予算オーディオは引退しないといけないのでしょうか? トホホ! でも、なんとなく全体のリアル感というか、シンバルとか、アコースティックギターの音などがワンランク上がったような気がします。 ちゃんと10cm角くらいの箱にいれて、聞いてみます。 それと、ネットワークを介して、もっと低い周波数のレンジも出してみたいですね。 ピアレスのトゥイーターもいつのまにか、1480円になってるので、どっちがいいかなあ? 取り付け安さと見た目では、ヤッパリピアレスですよねー。
良い音を確信させるズッシリとした重さ
リサイクルショップで手に入れたジャンク品ブックシェルフスピーカー(2ウェイ)のウーハーを、寸法的に合うpeerless830656に換装し、ツィーターは本品を外付けで換装してみました。思いの外自然なつながりになり、音像が飛躍的に明瞭になって鮮やかな立体感が生まれました。品の良い聴き疲れしない高音を得ることができました。さらにこのツィーターを生かすため今後はネットワークを作ったり、peerlessのシルクドームと比較試聴してみたくなりました。ジャンルを問わず心に刺さる音楽を聴く者です。この度は良い買い物が出来ありがとうございます。
形状が特殊で取り付けが面倒なので星四つ…
形状が特殊で取り付けが面倒なので星四つにしました。黄色いケブラーコーンのフルレンジとこのツイーターをTEACのサラウンド用のLS-R180のユニットを交換して使ってます。ウーファー?はほとんど同じだったので簡単に交換できてよかったのですが、フィルムタイプのツイーターが荒い高音だったのが良くなりました。セールで申し訳ないですが、運よくこの二つのユニットを手に入れられて満足のいくスピーカーになりました。ありがとうございます。 板をツイーターの取付穴より少し大きく切ってやすりで大きさをやすりで合わせます。中に穴をあけてホーン状に刃物、やすりで削ります。箱にはめ込み、裏から取り付けです。1個に二日くらいかかりました。 追記)せっかくユニットがいろいろあるので、ネットワーク用のパーツをそろえてもらいたいです。
なめらかな音質で使いやすいツイーター
実物を手にすると重量感があって明らかに安物とは違う感じですね。ドーム内部が透けて磁性流体?が見えてキレイ。 とりあえず1.5μFで試聴しましたがクセがなくすごくなめらかな音質です。あえて言えばサ行がちょっと強めで気になるかな。NFJの『Peerless PLS-P830985』と合わせてみたらすごい繋がりが良かった。 変な色付けがなく違和感がないです。このツイーターと合わせる事で高域はもちろん全体の躍動感があがった気がします。 ウーハーや他のフルレンジなど色々合わせてみたくなりますね。特徴的なキャラがない音質ですがなめらかで上質な感じに仕上がる気がします。NFJのユニットとしては高価な部類ですけどちゃんと組んでみたくなるツイーターでした。
サウンドバー用のTweeterです
レビュー有の条件で安く出ていたので購入。 能率が低めなので、最近のSPには合うと思います。 BOSEにアドオンされた方のレビューがありましたが、 当方も小口径フルレンジにアドオンしました。普段はハイレゾ対応のOlasonicをつけています。 それと比較すると、明瞭感や音域の広さよりも、特定の帯域内で元気よく鳴るというキャラです。 本来の使われ方はサウンドバーのツイーターですが、その前提で使い方を検討するなら、 コスパは非常に高いと思います。
とても良いです。
現在使用中のバックロードホーンにスーパーツイーターとして追加しました。 高域の艶感、解像度が向上。価格以上の性能だと思います。 ユニット自体の詳細なデータが無いので、一先ずJantzenAudioのCross-Cap 1.5μFで使用中。 配送も迅速で梱包もとても丁寧なショップなので良い買い物ができました。
BOSE101をHiFi-SPに復活
古いBOSE101に1μFのコンデンサーを付けパラ接続、Lepai-BOSEで音出し。 予想どおり音域が拡がり、最近のF社ユニットのような音域になりました。 BOSE101の特徴であるボイスレンジの良さはそのままです。 年齢的に ハイ落ちの私にはアッテネータは必要ありません。 眠っているいる 101をお持ちのかた、一度試してみる事をオススメします。
AV向けと思われがちな傾向の音だが
能率は特に高くはないけれど サシスセソが強く出て映画やドラマ、アニメのセリフが聞き取りやすい 例えば砂利を踏む音やガラスの割れる音が強めに分離する AV向けの明瞭な音かと思うが力があるのでジャズなどにパワフルさを追加してくれる 小音量で大音量をシミュレートするためのツイーターだろう だから生音に近いのは実はこうした系統の音だろうと思うが 大音量が許されるなら特に必要はない
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