爆買 あの伝説のPeerlessユニットの兄弟ユニットが衝撃の入荷!
¥2,980税込
90 件のレビューを分析
62mm小口径とは思えない高音質・好バランス・低音の鳴りっぷりに驚いたという声が圧倒的で、自作スピーカー愛好家から価格以上の高性能ユニットと絶賛されています。前モデルPLS-P830985からの進化(低域の伸び)も高評価で、適切な箱に入れれば満足度が高いとされます。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
高音質・良バランス・省スペース
昔自作した内容積約1.7Lのバスレフ箱に、MDFでサブバッフルを作って取り付けてみました。この仮付けの状態でもバランス良く鳴り、62mmの小口径とは思えません。高音質・良バランス・省スペースの秀作ユニットです。 女声ボーカルの高い声が少しキツく感じることもありますが、聴いてるうちに徐々にキツさが取れてきたのでエージングで改善されるでしょう。 当初はもう少し大きな箱を考えていたのですが、同じくらいの大きさの箱をもっと厚く良い板で作ってこのPLS-P830984の専用箱にしようと考えています。
最高のキッチンテレビ用に変身!
キッチンテレビ用のスピーカーとして使用していたものが大きすぎる為、新たに作成を検討していたところ本ユニットを見つけて即購入。P830985をポータブルスピーカーにしてお気に入りだったので期待大。最初はフルレンジとして使う予定が低音を補う為、ここはやっぱりお気に入りのA社製ウーファーを付ける事に。2way、クロスオーバー12db/oct 2500Hz、バスレフにて作成。 小さなエンクロージャーですが、とても元気な音になり、食事中でもテレビというよりは勿体なくてYouTube音楽を聞くのがほとんど。個人的な感想としては明るい音色でジャズやレゲエ等の音楽がお勧めです。
驚きの音質です
NFJさん企画の自作キット「MODEL-PLSW」とセットとなるPeerless PLS-P830984、製作終わったので早速音入れする訳ですが、驚きです。噂通りなのか、それ以上の鳴りっぷり ! 5cmクラスのユニットは数種類作っているが、AIYIMAの5.3cmに匹敵するかそれ以上、かも知れない。上から下まで力強く出る。特にウッドベースの鳴りっぷりは立派 ! まだ信号入れたばかりなので高域の上は少し荒いがエージングも進めば変わるはず。私の部屋では深夜、早朝自室で仕事をする場合はフォステクス10cmのBKかアルテック10cmウーファーの2wayで小音量でJAZZを流すのだが、Peerlessに取って変わるかも。とてもバランスよくjazzを聴かせてくれる。今の所このSPを使えるのはサブシステムNO.5だが他のシステムのアンプでも試したくなる。明日色々楽曲変えて試してみようと思う。加えてこのユニットもう1セット買っておくべきだな、とまたまた自作SP病が始まりそうである。早速ピアレスのユニット幾つか発注 ! 自分へのクリスマスプレゼントですね。朝からマイルス、キャノンボール言う事無いです。
価格以上の高性能ユニット!
小型のフルレンジユニットを使ったスピーカーの自作を中心にしているのですがこのユニットには驚きました。 入力信号に対する応答性、特に低域の反応が良く、充分な振幅動作をします。 これは駆動系であるボイスコイルやネオジムマグネットだけでなくロールエッジやダンパーにも十分な配慮がなされているのだと思います。 小口径ユニットが大きく振幅し低音を再生しても音にならないのではないか?逆にそれによって音質がかえって悪化するのではないか?そういう事を予想される方もいるかもしれません。しかしこのユニットはその辺りの低音の活かし方を理解されている方にはまさに朗報でしょう。例えば共鳴管型のエンクロジャーに用いれば口径から想像できない重い低音を奏でます。一方、高域が足らないのではと思われそうですが全くの杞憂です。確かにさらに高音の出るユニットもあると思いますが十分明瞭な音質です。耐入力も50wもあり耐久性も充分期待できると思います。密閉型より背圧のかかりにくいエンクロージャ形式がおすすめです。
大きい箱なら最高のユニット。
耐久性は、 使い始めでよくわからないが、小動物の心臓のように、どくどく動いているので大丈夫かなとは思う。 15㎝のキューブにいれましたが、高音から低音まで鮮やかに再生しています。 高音は、きれいで、アダージョをきいたら、バイオリンの高温がきれいで、プラトーンのラストシーンを思い出し感動しました。 デスクトップ用の M3Nと比べてみました。このスピーカーは、各音域で984に勝てませんが、バランスが良く、耳元で歌っているように聞こえます。984は、キターの低音も高音もきれいで、聞かなくてもいい音もきこえてきそうです。ただ、 M3Nと比べて、高音がきつくて少し頭が痛くなる感じです。デスクトップ用にはむかないかな。小さいからといって侮らず、大きい箱にいれて演奏させると満足度は大きいです。 音響の112extとくらべましたが、音の奥行とバランスはかないませんが、鋭いナイフのような高音はとてもきれいです。安定のメーカー品か984か選べといわれると、粗削りな感じはするけど、大きな箱でも負けず頑張る984を選びたいです。 少し、大きめの箱にいれると満足度はとても大きいです。買ってよかった。
P830985(62mm),P8309…
P830985(62mm), P830987(74mm) とこの P830984(62mm) を持っています。 磁石はP8309847とP830984で同じタイプで、P830985より大きめ。 P830985とP830984で4lくらいのバスレフ箱にいれて比較試聴しましたが、P830984のほうが若干低音がよく出ている印象。 簡易スイープ測定しましたが、P830985にあった50-70Hzくらいの谷がP830984ではなく、低域から中域までスムーズに挙がっている感じでした。 しばらくP830984で聞いてみたいと思います。
セクシーなボーカルを歌うユニット
PLS-P830984をMODEL-PLSエンクロージャーキット(密閉•一部補強)に取り付けました。 ツィーターは同時購入のフェイスプレート一体型 0.8インチシルクドームツイーターを1μFで接続。 駆動はFX -1001jx2(24V) 低音はvifa V21-W04-091を7ℓ程度の自作箱に入れ、2台パラ接続してAIYIMA•A1001で駆動。 入力はDAC-SQ5j+TUVE05j。 ほぼNFJ製品でblue notejazzを鳴らしていますが、ユニットの素性が良いのかヘレンメリルがセクシーに歌っています🎤
高音域が硬い?
ヤフオクで落札した古いスピーカーでボーカル音が小さく感じるため、この音域を大きくしたくて購入しました。スピーカー交換でボーカル音は大きくなったのですが、高い音が耳につく感じになってしまいました。ただ、Amazonの中国製ネットワークを使ったのでこの影響もあると思います(むしろこちらが原因?)。その点を除けば、きれいな音が出ていますし、コスパのよいスピーカーだと思います。 【ここから追加投稿です】高音が気になるのでツイーターを外し、改善しないのでネットワークも外し、ウーファーも外してPLS-830984のみで直結しました。気になっていた音が消えて、ボーカルがきれいに聴こえています。原因は中華ネットワークだったようです。良いスピーカーだと思います。星も4つから5つに変更させて頂きました。
スピーカーケーブルの半田付け箇所
コストパフォーマンスが良いと思います。(このサイズと価格の割に良く鳴る。) 最初は、エージングが出来てないと明白に分かる音でしたが、KUREのラバープロテクタントをエッジにスプレーしたら、随分と改善しました。 その後は、鳴らすほどエージングが進むことが分かる音の変化があります。 エージング未完了のためか?抑圧されているような音を感じます(抜けるような音ではない。)が、これは、エージング1時間時点です。 エージングが完了した後にどこまで音が良くなるか楽しみです。 ※ 端子へのスピーカーケーブル半田付け位置を替えたら、抑圧感が無くなりました。 (端子半田付け金具の後ろ側ではなく、コーン寄りの細いケーブルが半田付けされている個所にスピーカーケーブルを半田付けしたら良い音になりました。)
ダイソースワン(ミニスワン)DDBHで
取り付けた箱はDDBH「ダイソースワン(ミニスワン)ダンプダクト方式のBH」になります。非常に歯切れのよい音で空間の残響音が素晴らしく音場感も良いです。ピアノの内部の反響音も綺麗だと思いました。情報量がすごい!低音域もパワフルで量感と切れが有り MarkAudio OM-MF4-MICAと比べると膨らみもなく締まって聞こえます。F特性が違うのでそうなってしまいますが一応BHにも使えます、このユニットPeerless PLS-P830984は数ある6cm口径のフルレンジスピーカーの中でもかなり優秀でハイエンドスピーカー寄りの音がします。 youtubeに動画もUPしましたがURLは貼れないので「ダイソースワン(ミニスワン)DDBH+Peerless PLS-P830984」と検索
10年ほど前にムック本scanspea…
10年ほど前にムック本scanspeakのスピーカーで自作スピーカーの世界を少し見た者です。 機会があり、本格的に自作してみようと購入しました。 箱を作成中ですので、まずは15Lほどのダンボール箱で鳴らしてみました。 綺麗な音質で低音も思ったより低いところまで出て、BGM的にはこれで十分なんじゃ?と思ってしまうくらいでした。 独特な響きがありますかね....? 別途peerlessのツイーターも追加したところ 解像度が上がり(もしかしたら音量が高い?) さらに良い感じです。 これからいろいろ試して楽しみたいと思います。
PLS-P830985と使い分けたい
現在PLS-P830985の音が気に入っており(箱:NFJ MODEL-PLS)、兄弟ユニットに興味を持って購入。24時間程度エージング後の評価。(箱:OMF-M4用を流用、アンプ:FX-AUDIO YD-202J OPアンプはOPA2228Pに変更)、6畳フローリング床の部屋で約1.5mの位置、ソースはクラシック音楽のCD)音圧レベルはデータ的にはほぼ同じだが、聴感的にはこの製品の方が音の出は小さい。(エージングがまだ足りない?)音質的には、この製品の方が高音の出が良い。P-830985にはツィーターをアドオンして普段聴いているが、この製品では今のところ必要は感じない。弦楽器は時として線が細くなる印象があるが、金管楽器は輝きを感じて良い。低音は箱が違うので厳密な比較はできないが、伸びの良い低音であり、室内楽曲やバロック音楽では不満は感じない。交響曲などになると、サブウーファーを追加すると十分鑑賞に耐える音になる。十分クオリティの高い製品とは思うが、高音がやや気になる時がありPLS-P830985の置き換えでなく、ソースによって使い分けたいというのが現時点での評価。
比較も気になるが、それ以前に良い音
Loudspeaker Database(loudspeakerdatabase.com/)によれば、Peerlessブランドのフルレンジユニットの中で製品コードPLS-P830xxxxで特定されるシリーズとして現在2″、2.5"、3"の3サイズ各2機種の合計6機種が存在しているようです。この内、2.5"の830985と3"の830986は以前使ったことがあり、今回の830984は同一サイズの連番製品を試す初めての機会となります。 〇素人ながら830985との比較でカタログスペック上目につくのはfs(110Hz、830985は120Hz)、xmax(3.38mm、830985は2.65mm)の2項目。いずれも低音再生における830984の優位性を示しているように思えますが実際はどうなのか。。。 〇比較対象の実機がないため聴感上のテストはお預けとし、取り敢えず空いていたMarkaudio OM-MF4用のバスレフに入れてエージング中です。小口径に有り勝ちな低音不足も気にならず、New Year's Concertを本当に良い音で堪能しています。
ピアレスの前のモデルが欲しくて探しまわ…
ピアレスの前のモデルが欲しくて探しまわって日本の業者で見つからず、このモデルを使ってみた。 箱は、推奨の10.5*12センチのやつで、バスレフにして作ってみた まず、音は、気持ちいいぐらいいい音で驚いた エイジング進みながらも、だんだん良く鳴ってくる 箱の容量が小さいため、低音不足気味だけど、AIYIMAのA07という中華アンプで、トーンコントロールで調整すれば、10畳未満の部屋なら、満足出来る 自作で、スピーカーよく作るが、これは、バランスのいい間違いなく当たりユニット、おすすめです!
国産檜100均「素材」スピーカーで作成
MDFだと、どうかなって思い箱探したけど無かったのでユニット差し替え式で箱を作りました。 フロントは脱着式です。小型スピーカーの視聴用でフロントを差し替える形で作りました。。 国産檜材です。100均で買いました。結構お勧めです。。 他のレビューで低音が微妙との事でしたので、NFJで買ったΦ44mm×66mm のフレア型のポートを使用。いい感じです 中身的に、箱鳴りを抑えたいので、上下に約8mmx2枚のニードフェルトを入れました。この後にバックにさらに8mmを1枚追加しました ツイーターは後日考えます。。 スピーカー部の開口はΦ65mmで開けました。63mm位がベストですが無かったので65mmで若干の空きはエプトシーラーを挟みました ネジはM3。150mm6角ボルトで固定です参考になれば。。
歓迎すべき進化
4年近く使用していたPLS-P830985の1つが歪むようになったので後継機のPLS-P830984を購入しました。985はかなり気に入っていたスピーカーですので、期待と不安いっぱいの音出しでしたが、音楽を再生した瞬間それは杞憂に終わりました。984の方が明らかに低域が伸び私のバスレフエンクロージャーではスーパーウーハーの必要がなくなりました。全体の音離れの良さ朗々とした鳴り方は985を継承しています。ピーク85〜90dbくらいの音量では全く破綻しません。ただしスピーカーフレームの構造上、適切なガスケットが必要かと思います。問い合わせて教えていただいたEVAで自作したガスケットで音圧もれを完全に遮断できました。さすかにオーケストラの交響曲やジャズのビッグバンドは厳しいですがそれ以外の音楽は、メインのJBLマルチシステムのサブシステムとして十分に通用します。またこのスピーカーはAVシステムのフロントスピーカーとしての役割も担っています。985の経験上、数ヶ月も慣らすと次第に良い方向に化けるのでエージングの進展も楽しみです。
高性能6cmらしくワイド
P830985も使っていますが大変高性能なユニットでしたので、このP830984も期待して購入しました。早速、P830985と同じエンクロージャにつけて聴いてみると、985と非常に良く似たワイドな音で、やや低音は出やすく中高音は985よりニュートラル感がある音に聴こえました。オントモウェブコー6cmにも近いと思いました。2950円/個ならライバルと比べてコスパは良いと思います。比較動画をYouTubeにアップロードしています。 スピーカーけんちゃん【伝説ユニット双子兄弟】ピアレスPLS-P830984
ポン付けでも良い音出せますね。
Peerlessのフルレンジはポン付けでもマトモな音がするので使いやすいですね。 今回はNFJの10cmウーファーと組み合わせて スーパーラビリンス・バスシステムとしました。 小型ユニットゆえの弱みである 200Hz以下の低音域の不足と音像の小ささをカバーする目的です。 スーパーラビリンス・バスは本来、80Hz以下を付け足す大型スピーカーシステムの方式なのですが、 Peerless PLS-P830984と10cmウーファーユニットとの組み合わせでチャレンジしてみました。 とはいえ、ユニットの∅口径的に無理があるので 割り切ってスーパーラビリンス・バスは230Hz以下を再生させるようにしました。 Peerless側は密閉箱なので内圧軽減の為に吸音材をしっかり入れて コーンに跳ね返って分割振動を誘発させない様にし ウーファー側の開口スリットを手直しして 鳴きが無い低音域の量感UPを目指しました。 内蔵10cmウーファーは下向き取り付けなので Peerless が正相に対して逆相となります。 ※ネットワークフィルターの写真は変更前のモノで コイル6.0mH、コンデンサー84μF 230Hz〜12dB/oct-6dBで完結です。
小型でかわいいでも実力派
昼間の疲れを癒したい。夜静かに音楽を流したい。たいして低音は出なくてもよいので低音の雰囲気が感じられて中高音の輪郭のはっきりしたスピーカーがほしい。そして、あまり大げさでなく小さいものを・・と探していました。このPLS-P830984をNFJ謹製エンクロージャー自作キット[MODEL-PLS]に入れて小さな管球アンプでドライブしています。未塗装ですがなんてかわいいスピーカーでしょう。でも見かけによらない「これで62mm?」と思わせる鳴りっぷりにびっくりです。そして数wの管球でもそれなりに聞きたいエッセンスが聞こえてきます。スピーカー工作は楽しく、またどんな塗装をしようかと皆さんの作例を見ながら思い描くのも楽しい。「もしかしたら探していたスピーカーかも?」とわくわくしています。
良い音してます!
エージング開始から1時間経過後の感想です。音圧は低いですが、低音から高音までしっかり出ていてバランス良いです。写真を撮りわすれましたが、NFJさんで購入したサークルカッターでケント紙をくり貫いて作ったパッキンをはさんだのも、効果あったと思います。 箱は暫定で、共立電子産業さんのリア・バスレフ型のエンクロージャ(WP-SPFR085)に載せてみました。仕上げ前の箱で見た目は悪いですが、堂々とした鳴りっぷりでフィットしている感じなので、右下の欠けを補修して塗装したら、このままPLS-P830984を載せて聴こうかな、と考えてます。
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