爆買 PLS-P830984に最適化 至高のブックシェルフスピーカー製作
¥2,500税込
31 件のレビューを分析
宮甚さんのYouTubeをきっかけに購入する人が多く、MDFのカット精度の高さで組み立てやすく、この小型サイズとは思えない低音と良好な音質が出ると高く評価されています。前モデルMODEL-PLSより容積が倍になり低音が改善した点を喜ぶ声が目立ちます。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
中音量以上での低音の押し出しが気持ち良い
初めて自作したNFJ謹製エンクロージャー自作キット[MODEL-PLS]+格安&コスパ抜群 フルレンジスピーカーユニット2.5インチ(61mm) 4Ω/MAX15Wの組み合わせが、想定を超えるコスパ抜群の音質だったことから、さらに高音質で低音再生向上を狙って、この自作キットを購入。スピーカーは980円/個の有名ブランドOEM工場生産品 フルレンジスピーカーユニット2.5インチ(62mm) 4Ω/MAX30Wを組み合わせ、ダブルバスレフ型で製作してみました。まだエイジング途中での評価ですが、中音量以上での低音の押し出しが気持ち良い感じです。デザインも秀逸。スピーカーは見た目を考慮して内側から取り付けました。それにしても、初めて自作したNFJ謹製エンクロージャー自作キット[MODEL-PLS]+格安&コスパ抜群 フルレンジスピーカーユニット2.5インチ(61mm) 4Ω/MAX15Wの再生能力に改めて驚かさせられました。中音量以下ならば、まったく遜色ない音を聞かせてくれます。
3台目
実はアマ・・で4個999円の5cmフルレンジを購入、面白半分で77mmのパッシブRも一緒に手配して、4個あるからダブルにしよ、じゃーエンクロはPLSWね。と言う事でまたまた作ってしまいました。前バッフルも追加で2枚、これは250円/個のフルレンジが使い物にならなかったら他のSPで別の物を作る為。で、音出し、期待はしてなかったが期待通り…聴くに耐えない、しかしエージングが進むにつれ「あれ ?」と言う感じ。よくある事です。ちょっと上が足りないな、と思った時に現役引退したピエゾを思い出し試しに結線。アッテネーター付けたままだったのでそのままSPターミナルへ。するとどうでしょう、凄く良くなりました。激変までは行きませんが、上も下も良くなりその後は他のシステム使わずこの新参者をズーッと鳴らしてます。エンクロは丁寧に作ったので仕上がりも良く箱としての機能は全く問題無く、朗々と新参者を鳴らしてくれます。約2日掛かりっきりで色々なJAZZのCDを鳴らしてます。結論として小編成のJAZZはとてもイイ感じです。深夜、早朝に使うのにいいかも知れません。なんせこのユニット耐力3Wなので。
新しい形
このサイズのキットは初めてだしちょっと興味あり、またNFJさん推しのピアレスも使って見たかったのでセットで注文。昨夜一応出来上がり音出し開始。この辺はピアレスのSPユニットでもレビュー書いているので、今回はこちらのエンクロージャーについて。今まで何セット買ったでしょう、NFJのエンクロージャー。兎に角精度が最高に良いので、ボンドで固定する際の面合せだけ気を付ければしっかりした箱が誰でも作れます。ただ水に弱いのと落としたりしたら角が潰れるので注意。それと実際この板は硬い。だから木ネジ使う場合は必ず下孔空けるべき。そうしないと失敗の可能性高くなります。さてこの小さなエンクロージャーはバカに出来ません。そして今回はピアレスの62mm、これは中々なフルレンジですね。上から下まで上手く鳴ります。箱も負けません。ただ鳴らすアンプや楽曲によりますが、小編成のピアノトリオ辺りだと侮れない再生力と思いますが、フュージョンとかロックみたいな電子音が強く高入力が欲しいのには聊か合わないかな、と思います。今回はチークのオイルステンでべーバー仕上げ時に全ての角を少し落としました。マァマァな仕上がりです。
制作の幅が広がりました
細かな部分はまだ残していますが、一旦音出し出来るようになりましたのでレビューします。PLSが完成した頃にPLSWが発売されすぐさま注文しました。 昔気になっていたバーティカルツインで作成しました。ウーファーに[薄]強化繊維コーン&ダブルフェライトマグネット フルレンジスピーカーユニット2.5インチ(66mm)、ツイーターにシルクドーム&シルクコーン&フェロフルード方式高音質ツイーターユニット1インチ(28mm)を使用。バスレフポートを背面2本出しにしました。カットの精度が高く接着面のヤスリ掛けをサボりましたが全く問題ありませんでした。今回、片側をフロントバッフル、リヤバッフルの両面を交換式としましたが、強度も問題なくがっしりしています。2way製作は初めてでしたがウーファーを2スピーカーとしたことで調整に苦労しました。仮組みでは期待外れの低域も塗装を終えてきちんと組んで音出ししたところ、しっかり低域も伸びていて安心しました。バーティカルツインのおかげか音場の広がりが凄くて感動です。
MODEL-PLS、MODEL-CUB…
MODEL-PLS、MODEL-CUBEの作成で満足していましたが、宮甚さんのYouTubeをみて面白そうなので組んでみました。 スピーカーユニットはMODEL-PLS作成時購入したPeerless PLS-P830985があったので組み込んでみました。 まだ仮組(前面、後面バッフルは両面スポンジで貼り付け)で吸音材は入れていません。 音はMODEL-PLSの時よりベースが聴こえるようになり、中域もフラットな感じがします、この小さい箱でこの音なら十分満足です。 高音に関してはもう一つな感じがしましたが2wayでツイーターを追加すればいい感じになるかな。 ためしにホーン型ピエゾツイーターユニット(画像4枚目)を追加してならしてみたところいい感じでした、いろいろ試してみようと思います。 Raspberry Pi4→TUBE-00J→FX202A/FX-36A PRO→SPでTUBE-00JをSkipして直接FX202A/FX-36A PROにつなげたりして色々楽しんでます。 吸音材等をいれてある程度完成したらあと2セットぐらい買って縦にしたり2wayにしたりしていじくろうと思っています。 ワクワクしてます
2Wayで組み立てました
クラフトスピーカーいじり楽しんでます。 以前購入した、Razer Nommo Proのフルレンジ3インチとドームツイーター0.8インチを 試しに2Wayで組み込んでみました。 特徴として、フロントバスレフタイプとし、フレア形状ポートに変更しています。 リヤバッフルは2分割とし、下半分は接着とし、上側はネジ止め式とし、 スピーカーユニットをバッフル後方から締め付ける方式としています。 埋込型ターミナルにしてバナナプラグに対応する事とし、付属のターミナルはローカットコンデンサーを 外付けするターミナルとして活用しています。簡単に交換していろいろ試せる仕様です。 フルレンジユニットですので、スーパーツイーターと言う設定でコンデンサーは1.0μFを使ってます。 外観的にはウオールナット調のニスでエンクロージャー側面を塗り、フロントバッフルは黒艶消し、リヤもベタで黒艶消しとしました。 ニスの塗りムラがなんとなく木目に見えて、ちょっと高級感が出た気がします(笑) 10/6追記: 別売のMDF材でスピーカースタンドを上向き約10度で作成しました。 フィルムコンデンサーの1.5μFに変更してみました。
評判通りの良い音です
しばらくスピーカーの自作からは遠ざかっていましたが、宮甚さんの動画でこれは良さそうと思い買ってしまいました。マニアの方々のようなレヴューはできませんが、良い音でなっています。個人の感想として、この大きさでこれだけ鳴れば言うことはないと思います。組み立ては精度の良いカットで苦労することはないですが、穴開けは苦労します。NFJさん、穴開けなどのオプションを開発してください。豊富なユニットがもっと生きてくると思うのですが(そんなにいくつも作る人はいなくて、儲からないですか)。仕上げは、100均の水性ニスを混ぜて色を作って何度も刷毛で塗り重ねました。近くで見ればそれなりな仕上がりですが、作り始めて2週間位、久しぶりに楽しい時間でした。 追記:ユニットが馴染んできたようで、低音の音や、音量を上げると天板に置いたスピーカーの振動が下の板にまで伝わってきます。パソコンデスクのどこかでビビり音が出ることも。
初心者でも組み立てることが出来ました。
全くの何の予備知識もない初心者にはちょっと組み立て難いキットかも知れません。 添付の説明書に載ってるURLの簡易マニュアルは殆ど役に立ちません。 スピーカー自作サイトをいくつか回って予備知識を付けて、クランプ、自在錐等の ちょっと専門的な道具を準備すれば 難易度はグッと下がります。 時間は掛かりましたが、スピーカー自作が初めての私にも組み立てる事が出来ました。 音については 素人の私の耳では「満足しています」としか言いようがありません。
感動再び
[MODEL−PLS] の倍の容積となった[MODEL−PLSW] が発売されたと知り、すぐに購入を決めました。 また吸音材を買い増ししてバッフル面以外を全て覆うことにしました。 組み上がり早速音出ししてみると、凄いです。 [MODEL−PLS] では弱かったベースの音がしっかり出てかつ軽快で、全体の音のバランスが向上しています(私見です)。買ってよかった。 しかし、暫く色んなジャンルの曲を聴いているうち、低音が篭りがちなよう気がして来ました。 背面や側面の吸音材を剥がしたり面積を小さくしたりと色々試してみた結果、写真にあるように、背面の吸音材をバスレフポートの上に乗っける形が自分に一番好みの音が出るようです。暫くはこのまま運用をして行きたいと思っています。 ちなみに二枚目の写真中央は、以前[MODEL−PLS] の低音を補填するためにダンスピ+Peerless PLS-75N25PR14-04 で作ったミニサブウーファーです。 [MODEL−PLSW] であれば単体運用が可能でしょうから、これが引退する日も遠くないかもしれません。
楽しい時間でした
久しぶりのスピーカー作成でしたが、楽しい時間でした。 キット内容に必要な物は殆ど含まれ、材料の加工精度も良く、 SPユニットも同時購入で値引きもあり、完成品も満足できる物でした。 従来自作は、米松合板が多く塗装もクリアのみでしたが、今回MDF でしたので、色付けが必要になりました。 MDFの塗装は初めてでしたが、でシーラーで下塗り、磨きの後 仕上げ塗装すると見違えるように綺麗に仕上がりました。 組立ては1日でしたが、塗装は乾燥、磨き、塗装、乾燥、磨きの 繰り返しで、1週間かかりましたが、音出しをした時感動でした!
楽しかったです
スピ-カ-自作初めてです。以前から孫娘に頼まれていたスピ-カ-がありNFJ謹製エンクロージャー自作キット[MODEL-PLS]を購入済でしたがクランプやら接着剤を用意するのが面倒で放っておいたのですがいい機会だったのでくっつけてしまいました。BOSE COMPANION 2のスピ-カ-を組み合わせました。FX-2020A+CUSTOMやD302J+等で鳴らしましたけどみんな良い音に聞こえます。変なことするなとメーカ-の方やマニアの方々には怒られそうです。電子工作一筋ン十年初めての経験でしたが楽しかったです。
自作スピーカー初めてでも組めました✌︎
必要なものがすべて揃っているので、手軽にスピーカー作りを始めたい方におすすめです! 木材のカット精度が高く、スピーカーユニット用の穴さえ用意できれば簡単に組み立てられます。特に、スピーカー面を板で囲むようなシンプルなデザインなら、手軽にプロのような仕上がりを目指せるでしょう。 配線や吸音材をアップグレードすれば、音質のカスタマイズも楽しめます。今回の経験を活かして、次はさらにこだわった作品に挑戦したいです。クランプなどの工具を揃えたり、サンディングシーラーで下地を整えたりと、さらに完成度を高めるためのコツも学びました。 ただし、ドリルなどの穴あけ工具をお持ちでない方や、接着剤が乾くのを待つのが苦手な方には、完成品の購入をおすすめします。
ささっと組んで出た音に驚きました!
数年前にPeerless PLS-P830985をNFJ MODEL-PLSに組み込み、ニアフィールド で使っています。今回容積が倍のエンクロージャーMODEL-PLSWとPLS-P830984で 縦型リアバスレフ箱を組み立てて鳴らしたところ、良い音が出たので驚きました。 前作MODEL-PLSは容積が小さく、PLS-P830985での低域は弱いですが高域から中 域は音離れも良く、フルレンジらしい繋がりの良い艶やかな音が印象的でした。 今回のPLSWは容積が大きい分剛性の確保が必要と考え、9mm厚 MDF材と角材で 補強をしています。そのため容積が減少していますが、PLS-P830984の音量を上げても 思ったほど筐体は振動しません。高域から中域が良く鳴っていますが、今後2ヶ月程度 使っていくうちにPLS-P830985の様に低域が改善するかもしれません。フルオーケス トラの交響曲などは辛いですが、小編成の音楽再生に向けブルートゥースレシーバー を組込み、省スペースの機材でまとめた手軽なサブセットが出来ました。塗装が手抜き なのはとりあえずの音出しと自家使用のためです。
口径62mmでベースが聴こえた
今年5月に既存中華アンプ(MP3ランダム再生可、BGM用に最適)を利用して、野良仕事にも持っていける携帯用のラジカセもどきをMODEL-PSを購入して自作(モバイルバッテリー駆動可)。音は箱が小さいからこんなものかと。 YouTubeで宮甚さんがきっかけで、新箱PLSWとスピーカーユニットPeerless P830984をセットで購入。 箱は奥長仕様で、前作同様に前板脱着式に、スピーカーは中側で取り付け(見た目がスッキリする、画像の外側スピーカーが前作のもの)。 音はベースが聴こえるようになり、中域もフラットなのかスッキリしています、10kHz以上は後期高齢者なので判断できません。この小箱でこれだけ出れば充分ではないでしょうか。特に62mm径でここまで出せるのかと驚愕です。 吸音材は入れていません。 この箱とスピーカーセットは小型として大変おすすめだと思います。 ちまみにこのラジカセもどき、LINE入力でMP3プレーヤーのヘッドフォーン出力不足解消のためサンスイ昇圧トランスTS-32を搭載、どの位電力消費があるのかと直流1A電流計も搭載。ちなみに無音で0.1A、通常で0.3~0.5Aくらいです
コンパクトなのに高級でした
宮甚さんのyoutubeを見てすぐに注文しました。デスク下で使っていたonkyoのスピーカーがかなり昔のもので、デスクトップオーディオにぴったりかなと思いこのセットを作ることにしました。 NFJさんのかなり力の入ったご紹介を見て、ほんまかいなと思いながら作ってみると、精度が恐ろしく高くて、ネットから制作方法もダウンロードできてもう、至れり尽くせりでした。ほんとよかった。 音質ですが、前のスピーカーとはダンチガイ。いいですね。明瞭になったというか、解像度アップというか。大きさは3分の1位なのに音質も音量も大幅アップというか。 配線は音源からDAC経由でFX-202A PROという簡素なものです。 前面にPCファン用のガードを着けて机の上のとっさの事故に備えました。 楽しんで使っていきますね。
前モデルからグレードアップ
前回MODEL-PLSとPLS-P830984で初の自作スピーカーに挑戦して満足していましたが、見た目の反省点から再チャレンジしたいと思っていたところに新作キットが登場したので迷わず購入です。 木材がきっちり切られているので組み立ては簡単です。丸い穴は前回同様に近いサイズが含まれるホールソーのセット(1000円くらいで買える)で開けました。刃の調整などもなく簡単に開けられるので穴開けにハードルを感じて手が出せないでいる方には試してみて欲しいです(電動ドリルは必要ですが)。吸音材は1枚追加しました。 MDFの切断面が全周に見える側をバッフル面にしました。今回は研磨後に水性ステインで着色したので切断面が濃く染まりフチ取りっぽくなって狙い通りです。サンディングシーラ数回→ニス塗り数回で仕上げました。木目のように見えるのは塗った筋ですがそれっぽく見えるようにして狙い通りです。素人的には満足の仕上がり。 エージングが済んでいる前回のP830984を付けて試聴しましたが、音質は期待通り低音がぐっと良くなって、全体的にも余裕のある鳴り方になって大満足です。奥行きを長くしたタイプも作ってみたいですね。
以前購入したエンクロージャーMODEL…
以前購入したエンクロージャー MODEL-PLSにPeerless PLS-P830985を取り付けて聴いていましが今回MODEL-PLSWが販売されたので早速購入させていただきました いつもながらMDFのカット精度が良いのでとても組み立て安く接着剤の乾燥待を入れても2日で完成 試聴環境はDACがDAC-SQZeroでパワーアンプはTUBE-P01JとLM379S DCアンプ(自作)でしました 流石にエンクロージャーの容量が倍になったので低域は良い感じで出ています高域も聴きやすいです中域は少しピークが出る周波数が有るので吸音材で調整してみようと思います(真空管アンプ、ICアンプどちらも同じ傾向です) 奥行きの有るリアバスレフの特性なのか聴く位置でかなり聞こえ方が変わります 次は縦置きのフロントバスレフで制作予定です(スペアーパーツのMDFを利用)
寸法正確、簡単制作、デスクトップにどうぞ
小さいけれど低音はよく鳴ってます。高音域(ハイハットの音やシンバル音など)がもう一つな感じなので、前に作ったものを追加してみました。このちっさいセットでまあよく鳴るもんだと感心します。SWで重低音カヴァーするとナカナカ迫力出ます。1~2か月鳴らしてみてからの評価がほんとなんだろうけれど完成直後の感想です。少し奥行があるのけど(私の場合3cmぐらいほかのより前に出る)PCデスクトップオーディオSPとしてGoodでしょう。9㎜厚のMDFを買ってきて裁断して各部品そろえて組み立ててと考えると、箱はCP優れモノ、SPユニットは、どうしてもこれでなければということもないのかなです。宮甚さんでよく出てくる8㎝¥300で聞いてもそれなりにちゃんと鳴ります(バッフル接着前に試してみた)。Peerlessの方が線が太い気もしますが、お値段10倍と考えると贔屓したくなるのは仕方ないかな。それでも\7,000でたいして苦労もせず納得のSPが完成すると思えば、安い買い物でしょう。1~2か月後に☆5 に昇格できるような気がします。写真を5枚撮った(iphone)けど一枚しかアップロードできないのはなぜ?
ベストバランス
以前同じエンクロージャーキットのplsを利用していたのですが、中高音は素晴らしいのですが、いまいち低音が物足りない感じがして、バックロードホーンに手を出したのですが、今度はバランス的に低音が強調され過ぎる様になり、今後どうしようか悩んでいたのですが、plswがお試し販売という事で購入しました。 既にスピーカーユニットの方はエージングが済んでいる状態だった為、出来たての状態で視聴したところ、求めていたのはこれだと言う感じで全体のバランスが非常に良く大満足しております。 以前購入したplsが勿体ないので、風呂に入って利用方法を考えた結果、同じplsをもう1個購入し、上下2個合体してダブルバスレフにしてテストしようと思っております。どの様な音が出るのか楽しみ。
初めてのエンクロージャー製作
組み込むユニットはおすすめのPeerless PLS-P830984に致しました。エンクロージャーを組むのもですが、機器組み込みでないフルレンジスピーカーを聴くのも初めてです。枕元に置いて楽しもうと思っておりましたが、完成した音を聴くと、色々いい意味で裏切られました。なるほど人気なのもよくわかりました。数週間前に買って未製作の[MODEL-PLS]と比べて、私の場合に上手く耳元にユニットが来るのが当たり前ですがとても良いですね。壁際設置なのでパスレスポートはフロントに開けました。 本当に良い音でなってくれます。これから吸音材の調整や外面の仕上げを色々考えていきます。 (比較用の普段使いのスピーカーはKENWOOD LS-NA7です)
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