爆買 PLS-P830985に最適化 至高のコンパクトスピーカー製作キッ
¥1,262税込
160 件のレビューを分析
NFJのスピーカーエンクロージャー自作キットで、日本製MDFの加工精度の高さと、小型サイズながら豊かで質の良い音が出る点が非常に高く評価されています。自作の自由度やコストパフォーマンスを楽しむユーザーが多く、満足度は総じて高いです。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
このサイズでこれほど豊かな音が出るとは!
驚きました。このサイズのスピーカーボックスでこれほど豊かな音が出るとはビックリ。同じルNFJさんのフルレンジスピーカーユニット2.5インチ(61mm) 4Ω/MAX15Wとの組み合わせで自作してみました。テレビの音源ならばこれで十分かと思います。クラシックの室内楽や器楽曲を流し聞きするにも良い感じです。でも低音が弱いので、ジャズやロック、ポップスを音量上げて聴くには、さすがに力不足です。ちなみに、アンプはアマゾンで購入した1,260円のオーディオファン デジタルパワー アンプボードステレオ 50Wデュアルチャンネル XY-C50L。総額3千円ほどで、テレビやスマホのBluetooth再生ができるステレオ音源が手に入りました。
余り物には福来たる
久し振りにMODEL-PLSとCUBEを買った。目的は以前NFJさんから購入したJBLの小型フルレンジの再利用である。元々キャンプ、ガレージ用にポータブルを製作、使用していたが、2代目に移行した為このユニットを何とか再度活躍させたい気持ちから「PLSで使う」事を思い付き、同様に旧ポータブルから回収していたサブウーファーユニットはCUBEで、と相成った。そこで昨夜全て完成したので早速音出し。仮置き、仮配線でSUB NO.5のZK-MT21で鳴らす。たった2.5cmのフルレンジだが流石にJBLなのか ! 真面にJAZZを聴かせる。勿論NO.5システムのアンプとSWのチカラも借りてだが。PLSやCUBEは過去幾つも作っているのでその精度に何時もながら驚かされる。写真にあるオーディオ機器では使わない色の10cmユニットは車載用であるが、こちらも同時にCUBEに入れて鳴らしてみたが侮れない音質であり今後の使い方を考えさせられる。回収したウーファーもCUBEに納まり出番待ち状態。さて今後どうするか、NFJさんのユニットに埋め尽くされたこの状況下でどうすれば良いのか・・・悩みは尽きないww
自作スピーカー最高
Peerless PLS-P830984仕様です。 悩ましかった丸い穴開けですが、サークルカッターは怖かったので近いサイズが入ってるホールソーのセット(1,000円くらい)を近くのホームセンターで買って開けました。多少のサイズ違い(1~2mm)なら後で削るなりしてどうにかできます。不器用な私でも簡単に開けることができました。 他の方のレビューやYoutubeのニス塗り動画を参考に、水性サンディングシーラー2回塗りの後、色つき水性ウレタンニス塗り重ねました。水でちょっと薄めて、薄く塗って、乾燥したら重ねるの繰り返し。仕上げは手元にあった模型用のセラミックコンパウンドで磨きました。 ユニットやターミナルの取付面には1mm厚EVAテープを形状に合わせて切り貼りすることで隙間がないようにしました。 足はNFJさんのアルミインシュレーターをネジ止めです。PLS-P830984の接着剤の白い所は筆ペンでなぞったら目立たなくなりました。 自作スピーカーで聴く音楽は最高ですね!
取敢えず出来た
こんなに小さなスピーカーは買った事も無ければ作った事も無い、遊びで買ったミニアンプ用にNFJさんのキットを作ってみました。板厚9mm ! 薄くて怖い、木ビスそのまま打っても割れそうで怖い ! 下孔空けて製作を進めたが矢張り割れ出た、面合せも慎重にやったつもりでも不満足な出来。ボンドだけでやった方が良かったか ? それだけ裁断は正確でした。一応セットの物全部使い、ご推奨のレイアウトでは無いし、ユニットも裏付けと言うスタンダードを無視した作りです。兎に角こんな小さなスピーカーで真面な音が出るのか ? 音楽を聴けるのか ? 興味津々。因みにこのセット専用のSWをこれから作りますww。置いて見ると本当にツイーターに見えますww どうしても作りの精度に我慢出来ず解体 ! 組み直しです。ボンドは一部しか使ってなかったので何とかバラせた。今回は基本ボンドだけ。精度優先。音出しの状況から吸音材多目に入れて今度は満足な出来 ! 吸音材の影響がどう出るか ? 面白かったので実はもう1セットオーダーしちゃいました。今度は違うユニットです。箱のカラーリングも変えるつもり。ミニスピーカー、面白いですね♪
こだわり仕様で作れて、しかも音が良い
50mmユニットのフロントバスレフ仕様で初めて自作しましたが、なんでこんなに小さなサイズでここまで良い音が出るのか分かりません。 元々ニアフィールド用のスピーカーをいくつか試していたのですが音質に満足いかず、それならいっそ自分で作ってみようと思ったのがきっかけです。 設置位置の都合で壁とのクリアランスがないため、フロントバスレフで作ろうかと思案していたところ、ターミナル50mm+26mmバスレフポートの板をフロントに使えば良いのでは、と気が付いて、その仕様としました。 ついでに、自分で作るなら自由だしという事で、ターミナルは付けずにスピーカーケーブルからファストン端子でユニット直結接続として、リヤパネルは1mmゴム板でガスケットを作り、開閉式にしています。 ユニットは50mmで本キットの推奨ユニットに近い音質とされている[PLS-50N25AL02]としましたが、このサイズでこの音質のスピーカーはなかなかお目にかかれないと思いました。 とりあえず出音確認した程度なので、これから塗装など進めて行こうと思いますが、ユニット交換も内部の仕様変更もできるので、そのあたりも楽しみながら進めたいと思います。
小さくて製作しやすいスピーカーです。
小さくて必要なものが揃っていて値段も安くて良いとおもいます。組み立ても穴明だけは慎重にしなければなりませんが、組み立ては全て同じ大きさの板なので間違う事がありませんでした。接着時のズレと板の浮きに注意すれば綺麗に仕上がります。最後にニスを塗りましたが刷毛塗りのためムラだらけになりましたが、逆に刷毛あとが木目のようになって木の味わいが出てムラも何年も使い古したあじわい深いなんとも言えない感じになって逆に良い感じです。推奨のピアレススピーカーで試聴した結果はバスレフ構造が効いていてサイズとしては低音も出てバランス良く鳴りました。自分で作ったのでとても愛着が湧きます。自作スピーカー入門には最適だと思います。これからチャレンジする人がたくさん増えて80年代のようにオーディオが華やかになる事を期待したいと思います。
コスパ最高!良いスピーカです
DolbyAtmos環境を構築するための¥5000/1台くらいサテライトスピーカを検討していて、 某大手音響メーカで予算に合致するものを最初購入したのですが、これが中高音の音質がイマイチで再探索。最終的にこのスピーカ+自作キットに決め、合計6本発注しました。 当初Peerlesのスピーカは在庫切れでしたしたので、別製品の [秘められた潜在能力]フルレンジスピーカーユニット3インチ(77mm)4Ω/MAX20W というの購入したのですが、これが某大手音響メーカ品よりもはるかに良い感じ。 追加購入を検討しているうちに、Peerlessスピーカが入荷との案内があり、自作キットともに本製品を購入しました。 先の77mm品と比べると、中高音がさらにのびやかに鳴っている感じ。一発で気に入りました。 試しに、現在メインで使っているBose AM10Ⅱ(5.1chサラウンドスピーカシステム)のフロントをこのスピーカに入れ替えても、同等以上の音質であること確認できました。 (写真は、Bose、本製品Peerless、77mm品です。) ケース込みで1本4000円以下でこの音質。おすすめです。
純粋な木では無いので加工は楽!御試し用
ミニケースなのでユニットはケブラーコーン&ネオジウム フルレンジスピーカーユニット2インチとOEMモデル Crystal スケルトンフレーム フルレンジスピーカーユニット1.5インチの小型の2Wayユニットを作成。。。 OEMモデル Crystal1.5インチは小型ですが8Ωなのでそのまま接続しても面白くないので1.0μFのフィルムコンデンサーを差し込みました。。接続は切り替えが可能にする為に全てファストン端子で接続です。。 小型のBOXなので後ろでコルクボードを入れて軽く部屋分け。 消音材は付属品を1/4を上下に入れて完成です。。 後ろは外せるように鬼目ナットを埋め込む予定です。。 外観は仕上げはまだなので、中身のセッティング状態で音出し確認で撮影しました。。
完成。でも なんか違う?
テーマ:「最強スコーカ S0420でボーカルを聞きたい。」 ニアフィールドのコンパクト筐体で。 低音はサウンドバーの低音を任せたときに Φ40x80の楕円パッシブラジエータで良く鳴っていたので Φ57タンジェンタルS0219を選択。 調整や後々ツイータ追加やら 開け閉めしまくるので、軟質樹脂の角棒を貼り付けて前後ネジ止めに。 色は白… を塗り損ねたのでカッティングシート。 ラジエータを指でクイっと押すとコーンが「モっと出て、ヌっと戻る」感じで パッキンも完了。 穴あけして削って接着して塗ってネジを買いに走って、組み上げ、楽しい3連休でした。(ふぅぅ) (追記) ツイータを決めて完成です。フルレンジの中高音が奇麗なので ちょっと添える程度、0.8inch/8Ω(S0437)を1.8μF/0.12mH 12db/oct。 低音はパッシブラジエータで80Hzあたりが響いているのですが100の上あたりがやや物足りず、ツイータ用の穴にキット付属のバスレフを入れてみたら 150Hz付近が上がり まるでウーハーを入れたような低音。両方同時に効くんですね。 心地良いJAZZのピアノとウッドベースのBGMが部屋を満たします。
適度に小さいユニットに適したサイズ。
セールで安かったので購入。 peerlessのユニットは、NFJで昔購入しましたが皆と同じではつまらないと敢えて別のユニットを取り付けました。 セールで安かったdayton audioのND64-4です。 やはり6.5cm前後のユニットがこのサイズには最適です。 バスレフポートは付属の物だと低域が弱かったので同径でも8.5cmある物を使用しました。 組み立ては3Dプリンターにて、角を押さえれば勝手に垂直で歪まないようになるパーツを作り、重りで固定しただけで高精度な箱が出来上がりました。 板の精度が良いおかげで、綺麗な箱に仕上がっています。 吸音材は最小限にしか無いので、全面に貼りたければ追加で買えばいいですが、家にちゃんとした吸音材があったので貼り付けました。 音は密度が高いMDF板という事で定在波を感じません。 ユニットに対して適正サイズのようですので、小さいのに皮膚に感じる低音が出ました。 とても心地良く活きた音がします。 今回は前面バッフル交換式にしてあるので、バッフルを追加で2セット、本体もあと1セットあり色々と楽しめそうです。 最高ですね。
まさに至高のコンパクトスピーカー
前に一度購入しPLS-P830985とパッシブラジエーター、穴あきバッフルを使用して密閉型で作成したが、同じ物、同じスピーカーと穴あきバッフルを再び購入しバスレフ型、塗装なしで作成。アンプは前に購入したYDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2020-2021を使用しPC用として配線。 エンクロージャー自作セットは最低限の材料がちゃんと揃っているのでスピーカー本体と追加したい物だけ(フェルトとか)を追加購入すればOKという非常にありがたい逸品。(ボンドやドリル、+ドライバーなどの最低限の工具は必要ですが) 自作セット+スピーカー+追加アイテムでそれなりの値段になりますが(それでも格安だと思う)、それでもスピーカーを安い物にすればもっと合計金額は抑えられます。しかしNFJさんでもオススメのPLS-P830985を絶対に使いたい所。穴あけを省略したい人は穴あきバッフル追加購入で解決。専用品なのでピッタリ取り付けられます。MDFのカットの精度が非常にいいので作成も楽ですね。 実際に聞いてみると、とにかく音がいい。ノイズの類も全くなし。NFJさんオススメなのが納得できます。今後も愛用します。
満足できる音質です。
NFJで販売されているHiVi XB2.5 フルレンジスピーカーユニット2.5インチを取り付けました。バッフル板は一緒に購入したφ62開口済MDFバッフルボードでぴったりのサイズです。後ろのバスレフポートの取付にはφ28の穴開けドリルで穴を開けボンドにて取り付けしました。内部には別途購入したホワイトキューオンと言う厚さ8mm程の吸音材をエンクロージャーの上下左右面に貼り付けました。吸音材はバックパネルを取り付ける前に色々種類を変えて音のチェックを行いこの吸音材が一番良かったので決めました。 PC用のデスクトップスピーカーとして使っています。エンクロージャーがバスレフ型の為、小さなスピーカーからとは思えないような広がりの有る低音を響かせてくれてます。もちろん中高音は伸びやかな綺麗な音で大満足のスピーカーです。
実験と実用の最高のスピーカーを自作!
正確にカットしてくれているので、接着するだけでキレイな箱が作れます。 バッフルを多数用意してくれているのもいいですね! 100均で購入したリメイクシートなどを貼れば塗装の手間もなく、これまたキレイに仕上がります。 ユニットはEASTECH FSB522030-3806。 背面にもEASTECH用のバッフルを取り付け、自作したエンビシートパッシブラジエーターを取り付けています。 パッシブラジエーターは交換可能にして、他のパッシブラジエーターと比べて遊んでいます。現在のところ、製品版のパッシブラジエーターより、自作パッシブラジエーターの方がいい感じで鳴っています。 その気になればバスレフのダクトをつけたものにも交換可能なのですが、バスレフの音はあまり好みではないで、今のところ計画していません。また暇な時に作るかもしれませんが・・・。 このセッティングで中低音はかなりいいですが、なぜか高音が(他の箱の時はもっと出ていたのに)あまり出ないです。吸音材などはこれからも要検討ですね。
やはり低音不足は否めない
個室での使用を考えPLS-P830985用の小型エンクロージャーとのことで期待していたが中高域はそこそこ良いがやはり小型でしっかりとした低音を出すのは永遠のテーマのようだ。(ユニット自体の性能は抜群に良い) 試しにリビングで使用している某有名メーカーの大型のアンプに繋いでみたところ低音のボリュームが増した。だが本来この手のスピーカーはデジタルアンプのような小型でシンプルなシステムのものだろう。 以前、別の小径フルレンジを使ったもっと大きいエンクロージャーを組んだことがあるが量感たっぷりの低音が出た。 このユニットももっと大きいエンクロージャーに入れれば本来の能力を発揮すると思う。 また気になったのがダウンロードする組立説明書がざっくりと大雑把なこととファストン端子を勧めていて250サイズの端子を販売しているが実際には250サイズだと大きくて緩すぎ、実際には205サイズがぴったりだった。205サイズは希少品で高価なオーディオテクニカの金メッキ品くらいしかないので安く販売してほしい。(スピーカー端子は205サイズが意外に多い。)
概ね満足
PLS-P830985ととともに購入し、作成。 【良いと思った点】 ①板の加工精度が秀逸 ②MDFゆえに扱いが楽 ③日本製MDFで板の密度が高い 【いまいちだった点】 ①スピーカーユニットのビスの取り付けで何ヵ所か板が剥離しかけた ②キットだけでは吸音材が圧倒的に足りない ③ネットの説明書は最低限の情報のみ 【工夫した点】 ①定在波対策のために半円柱の木材を側板に追加 ②バイク屋からもらった、新車のマフラー保護のクッション材(フェルト)を追加の吸音材として活用 ③内部配線を手持ちのケーブルに置き換え 【全体的な印象】 ①板のカットの手間がないのはお手軽感あり ②初心者はネットで基本的な自作手順を予習した方が良い ③コンパクト&シンプルだけど意外に良い音 ④はみ出したボンドを板がよく吸うので、塗装を含め外装をどうするかは一考の余地あり 音を鳴らすだけなら、極論を言えば、適当な箱でも構わない。けど、手軽さを考えたらキットとしては十分に満足できた。特に、板の切断面の直角を出すのが一番のハードルだと考えているので、その意味で、安心して組み立てられた。
お店からのお勧め商品でしたのでいつかは…
お店からのお勧め商品でしたのでいつかはくみあげたいと思い今回購入してみました。ついでに内部配線もWEのメッキ配線にして埋め込み型SPターミナル透明型にしました。内部吸音材はカット済みニードルを追加しました。リヤにバスレスを設定しました。早速音出ししてみましたがユニットの実力が見えました。いい仕事してますねぇ!今後エージングが終わるのが楽しみですね。表現力が金額を超えてます。もっと早く試してみればよかったですわ。初期段階でも音の豊かさ(表現力)が感じられます。久ぶりの工作楽しかったです。色んなキットがでるといいですね。また違うユニットも試したいです。再生機器はtube-00j Limited ,FX1001J (OPA627AU 2回路実装品入替品)、FX-04J+OPE×3搭載品、Peit Tank,Petit Susie等です。
スピーカー作り楽しい!
届いてから仕事の合間にコツコツと1ヶ月半かかってようやく完成しました。取説通りに作ってもつまらないのでホームセンターでMDFの板を買って少し形を変えました。当初塗装はベタ塗りにしようかと思ったのですが、下地を塗った時に板の色が上下、前後、左右で違う事に気付いて、そのままでもおもしろいかと思ってクリア塗装にしました。ユニットは3インチ(77mm)を装着ですが、70mmの開口済MDFでは入らなかったので2mmのゴムシートをドーナツ型にカットして間に入れました。裏も開口済MDFで埋込みターミナルを装着しようと思ったのですが結局内側に板を貼って付属の小さいターミナルを付けました。音に関してはこれから時間をかけて馴らしをしていきます。
期待していたよりもよかったです。
MDF板はさすがに日本製ですね、日頃 安物MDF板で自作していたので違いははっきりとわかりました。カット精度も良かったので修正も少なく簡単に組みあがりました。バッフルボードは交換できるように手を加えて制作しました。開口済みのバッフルボードも購入して PLS-P830985 のエージングが済んだユニットを取り付けたものと 残った2枚を利用して開口加工してGRAIN AUDIO PWS.01 52mmフルレンジのエージングが済んだユニットを取り付けものとでバッフルボードごとユニット交換して楽しんでいます。 ニードルフェルトは別に用意していたものを結構追加しました。 ただ、PLS-P830985 別のエンクロージャーでも使ってますが ユニットの持つ能力を生かし切れていないようにも感じました。。
冬場の工作スピーカーつくり
前日12時を過ぎてからの注文だったが翌日午後2時ぐらいには到着、早かった 今回このキットを2セットの注文にしたのは2段重ねのサイズにしたかったからでホームセンターで見た材では納得ができず再度NFJ使用のMDF材で組んで2段バスレフにしようと考え加工サイズも図面に書き込んで 今日はバッフル穴をスピーカーに合わせてやすりとカッターナイフそしてサンドペーパーでスピーカの頭側が穴に合うように作業し完了 バスレフはスリット式でやってみるのでうまくできたらまたレビュー書きます。失敗しても書きに来るかも 1月21日追記 昨年暮れにあらかたバスレフ2段のための加工も済みくみ上げ完了 バッフル面はラッパ型空気室は2mm厚バルサの内張りし段ボールとフェルトグラスウールの吸音材を整えての組み上げ エージング音が落ち着きだしたのは1月も半ば塗装はアクリルラッカースプレーの一度塗りフロント面は2度塗り結構荒く仕上がった 肝心の音はウーハを使わず低域も十分に出ている高域のクリアーさも問題なく満足勿論ウーハを使った低域の響くような唸りはでないがフルレンジのスピーカユニットでは十分な再生力ではないだろうか苦労と言えばバスレフ幅の調整
組み立ててビックリ!
至れり尽くせりのパーツが同梱されています。価格もビックリ!。製品化する時の苦労が伺われます。先ずは購入したホールソーで穴を開け組み立てました。クランプを持っていないので輪ゴムで代用しました。「ニードルフェルト」はNFJさんお勧めの1ユニットに2枚ずつ入れました。「PLS-P830985」は2年程前に購入しFOSTEXエンクロージャー(P800-E)に入れていたものを外して使いました。ゴム足は踏ん張りがきく「樹脂製 ネジ止め式インシュレーター 化粧足Φ30*8」を付けました。木ねじは下穴を開けておくことで綺麗に締められました。塗装は100均の水性つや消し黒を10回程、筆で重ね塗りすることで板の継ぎ目が消えました。つや消しなので塗りむらがあっても気になりません。また板の継ぎ目に隙間があっても完全に密閉されます。同方向に筆塗りすると凸凹になっても乾くとまるで木目があったように見えたりします。最後に音の出方ですが流石専用設計と思わせる元気な音です。暫く聴き入ってしまいました。エージングが終わったユニットであるためか低音域が凄く出すぎです。暫く聞き込んで調整してみます。買って良かったです。
想像よりいい音が出る
コスト以上の音を出してくれています。若干の変更点 バナナプラグ対応にベース板に端子を直付けして14mmの取付穴を2個開けてべた付けバッフル面はユニットを内側に取付ビス止めしてユニットの交換や吸音材の調整をできるようにしている。5日目でほぼ音も安定してきたので満足吸音材は加工した段ボールとグラスウールを使用しました。 縦に倍の大きさにしたダブルバフレフなんかのキットも販売したらどうだろうか、テレビとPC用に利用し楽曲やDVDの場合は4.0仕様という使い方ができるようになり喜んでいます。 DAC-X6J → Classic ProMX-EZ6 → SA-36APro → 本機スピーカー MX6EZ6からはFX1002J→ NS-BP-200へも出力
Related
サンワダイレクト