爆買 FX202JとYD-202Jがフュージョン!!
¥10,980税込
14 件のレビューを分析
FX-AUDIOのTripath TA2020搭載・DAC内蔵プリメインアンプで、小型ながら豊かでしっかりした音を鳴らすと高く評価されています。複数入力やリモコン操作、オペアンプ交換によるアップグレードの楽しみが支持される一方、電源表示や操作感のチープさ、ホワイトノイズを指摘する声もあります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
買って良かった
3系統入力出来てヘッドホンも使えるのが良いですね。 うちはPCとラズパイで切り替えて使用してます。 TA2020初ですが、音も好みですし、1台のリモコンで切り替えが出来るのは楽です。 現在、自作のスピーカーで聴いているので、お金を貯めてスピーカーを買って聴くのが楽しみになりました。
想定通りにシステム組めたし、音も良かっ…
想定通りにシステム組めたし、音も良かった。細かく聴き分ける耳は持ってないが、、、 自分の環境ではあまりリモコンは使わないかな。でも、ついてるのは有り難い。
パソコンにPC用の古いRealJapa…
パソコンにPC用の古いReal JapanのRW-4000を使ってたんですが、最近、サブウーファーからハムノイズがかなり、大きめに聞こえていたので、製品としても古く、スピーカーシステムの刷新を図るべく、色々、検討して、当初は、DACとプリメインアンプを別で購入しようと考えたのですが、このFX-202JがDAC内蔵で、将来、オペアンプを変えることでアップグレード可能だということでしたので、購入しました。 スピーカーは、ヤフオクで仕入れたビクターのミニコンポ用のスピーカーで聴いていますが、エージングできていない時には、ん?十思いましたけど、今は、大分、音がよく聞いております。 トーンコントロールで高音を上げるとヒスノイズが少し上がってくるのですが、これは、おいおい対策するとして、とりあえず、いい音で音楽を楽しんでおります。この小さな筐体でこれだけ、いい音を出してくれるので、良い買い物ができたと思います。
たしかにTA2020
従来の機器を愛用してましたが、新調してみました オペアンプ変えずともいい感じです 最初からこの設計でも良かったのではと思うほどです 保証対象外ですがお好みでオペアンプ変えて遊んでます 自分は627入れてますがMUSES01も試したいです
コンパクトなのにいい音です
デスクトップオーディオとして購入しました。コンパクトなのにいい音を鳴らしてくれています。うちのオルトフォンのスピーカーと相性が良いみたいで、高音から中低域までしっかりと音が出てくれています。
小型とは思えません
今まで使用していた小型アンプが故障したため、同程度のパワーでリモコンも使用できるタイプを探していて本商品に出会いました。 LINE以外にUSB入力もありますので、レコード、CD、その他の音源をUSBメモリーに収録して再生できるようになり、新たな楽しみ方に満足しています。
こんな小さなアンプから豊かな音楽が再生…
こんな小さなアンプから豊かな音楽が再生されるものだと、ただ驚いています。オペアンプのLM4562とVT1620A搭載アップグレードモジュールを同時購入しましたが、とくにオペアンプは交換することで再生音のグレードが一、二段向上したように感じます。 商品は注文した翌々日には手もとに届きました。さらに、付属リモコンが動かなかったので、そのことをメールで連絡すると、次の日には新しいリモコンが送られてきました。全てに迅速な対応ぶりで、久しぶりに気持ちの良い買い物ができました。有難うございました。
電源表示だけが残念、あとはgoodです。
価格に充分見合った性能・音質と機能だと思います。他の方のレビューにもありましたが、リモコンで電源の入切入力切替からトーンコントロールにボリュームにミュートとラウドネスのオンオフまで操作が可能。本体の電源スイッチは主電源入切なので主電源がオフの場合はリモコンの電源入切は作動しません。唯一の不満は電源表示LEDが赤一色だけなので、OFF待機状態なのか電源ON状態なのかが視覚的にわからない点です。せめて赤・緑の表示で状態が区別出来ないのが残念です。私の使用方法はaux1=TVから直接入力、aux2=30年以上前のSONYのサラウンドシステムコンポからのセンター出力を入力。TVドラマはこのシステムで見て、DVDやWOWOWなどの映画などはSONYとこのシステムの併用で使用しています。
愛用していたYD-202Jの右から音が…
愛用していたYD-202Jの右から音が出なくなってしまったのでこちらを購入しました。 YD-202Jが透明感はありつつ、やや軽めで聞きやすかったのに対して、こちらは芯のあるしっかりした音で解像度も高い感じがします。始めからこのICで作れば良かったのに、と思いました。この価格でDACとリモコンまでついているのでお買い得だと思います。
音は良いが見た目・操作感はチープ
見た目と操作ボタンの押し感とLEDの色は安っぽいです。できればここらは改造した方が良さそう… 内部、あまり弄れないと思います。最初からメルフ抵抗ですし海外の安物でも無い為、コンデンサを変えてもそこまで違わない。オペアンプを変えるくらいでしょうか… DAC部分はもっと選択肢が欲しいところ。 キットでも良いので、高価なDACにしたいと思う人は多いはず。
思ってたよりコスパ良い。
TA2020-020はFX202Jや、LP-2020A第九ロット、自作キット、FX-2020A+ CUSTOMと聞いてきましたが、この製品の音の傾向としてはFX202Jに近く、低音がしっかり出ている分、ちょっと籠もるようなところが見受けられますが、ダリSPEKTOR1辺りとの相性は良さそう。 また直感で分かる操作パネルにギャングエラーのない世界は素晴らしいの一言です。 まだ届いたばかりなのでそのまま視聴していますが、落ち着いたら中身を確認してみたいですね。 最初は高いかなと思って躊躇していたのですが、この機能(DSP、リモコンなど)でこの音でTA2020が堪能できるのであれば、コスパは良いかもしれません。いや、良いですね。 うちにオペアンプも色々と50個くらいありますしコンデンサも山ほどあるので楽しみは広がります。
TA2020の音です。
YD-202JをPCとTVに繋げて楽しんで満足していました。Tripath TA2020-020バージョンが出たので更新したくなって購入しました。間違いなくTripath TA2020-020の音でした。音の違いに感動。しかしYD-202Jも悪い音ではないし使い勝手もいいので手軽に使いたい時に、Tripath TA2020-020バージョンは静かにじっくり楽しみたいときに使っていこうと思います。
想定していた使用法の通りで満足
オーディオレベルは素人です。 今迄のオーディオ環境は、パソコンからのyoutubeの再生はCreativeのPebble3をUSBポートに接続して行っていました。またハイレゾミュージックは主としてVolumio3というソフトウエアとラズベリーパイ3に接続したDACから、オーディオコンポで使っていた古いVictorのスピーカー(インピーダンス4Ω)につないでいました。 さほど広くないデスクにスピーカーが2セットあるのが気になり、出力スピーカーを一本化したくこのアンプを購入しました。 目的は完全に達しました。ラズパイからのハイレゾ音源の再生の音質はまあこんなものかなという感じ。一方パソコンからのyoutube音楽再生についてはスピーカーがPebble3からより出力が大きい(多分)スピーカーに変わったせいか音質も良く、満足です。 ただヘッドフォンを使用して再生すると音量がかなり小さく、あれ?という感じ。ヘッドフォンは安物なのでそれが原因かもしれません。 冒頭書いた通り、出力スピーカーの一本化が音質を落とさず可能となったので満足しています。
聴いていてとても楽しい。
低〜中音域が凄いエネルギッシュさを感じられる。同社のFX-502Jよりも、分解能が高く聴いていてとても楽しい。 ただ、ホワイトノイズがあることに関してはマイナスポイント。私の経験上、Tripath社のIC搭載アンプは例に漏れずみんなホワイトノイズが乗る。なので、仕様として捉えています。
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