爆買 サブウーファーの製作に!ローパスフィルター基板
¥1,380税込
110 件のレビューを分析
NFJの可変ローパスフィルター完成基板(ウーファーコントロールプリ)で、サブウーファーやウーファーユニットの自作・活用目的で購入するオーディオ愛好家から、安価で完成基板のため組み立てが容易、カットオフ周波数を調整でき低音増強に効果的と高く評価されています。中華製アンプなどと組み合わせて自分好みの音を作れる点が好評です。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
一番信頼出来るローバスフィルター
最近は中華製デジアンプの自作が多く、NFJのプリキットも2台作った。基本自作デジアンプにはSWを付けるが、今回組み合わせたSWアンプをNFJのローパスとモノラルアンプに変更する為過去の実績で信頼出来る製品から選択した。3PHコネクター少々厄介だが接続方法は幾つかあるので問題はない。取敢えず今音出し、調整中である。このローバスの電源コネクターだが赤と黒、言うなれば+と-だが通常と逆である為要注意である。私は確認を怠り接続していたプリを1台お釈迦にした。後は問題無いと思うる
音源(DAC出力)から、2分配のRCA…
音源(DAC出力)から、2分配のRCAアダプタを介して、 一方を通常のステレオアンプへ入力し、他方をこのLPFの入力へ接続した。 モノラル出力に2つのRCAジャックを接続し、ケーブルでアンプ(FOSTEX AP-20d)へ入力した。 アンプの片側SP出力を、バイワイヤ対応のセンタースピーカー(DALI RUBICON Vokal)のLF側端子に接続した。 LPFの位相設定スイッチはどちら側が正相かわからなかったが、どうやら左側を入力端子側としたときに上側が正相のようである。 もし確認できた方がいらっしゃいましたらば、正相・逆相のスイッチ位置をお教え願います。 メインの再生系(自作真空管アンプ+DALI Menuet)は、意外と低域迄再生できているようなので、 カットオフ周波数はボリュウムの角度で10時前後に、ゲインは12時前後にして、 AP-20dアンプのボリュウムで低域側の音量を調整した。 バラックで組んだにも関わらず、ノイズが殆ど感じられないのは幸いでした。 通常帯域の音量や周波数特性とのマッチングをとるのは中々難しいですが、 適当な設定でも音に厚みが出ました。 LPF側の音量を上げすぎないほうが良い感じでした。
工夫と創作の楽しみがあります。
サブウーファー用のアンプを組みました。 中学レベルの技術家庭と理科の技術と知識しか持ち合わせていない文系人間ですが、完成基板なので、特段問題はなかったです。 ケースは、NFJさんの一般的なアンプ類と幅と高さが同じになるようにアクリル板で自作しました。 パワー部は、NFJさんのモノアンプ完成基板を使い、プリ側の出力は二系統あるので、片方は未接続としました。 電源はプリとパワーで共用とし、電源自体は、NFJさんのUSB-12Vの昇圧DCケーブルで給電してます。 アナログ音声入力はRCAの端子に繋ぎ、GNDは分岐のうえ、左右それぞれのマイナス側に落としてます。 ボリュームつまみは、プラスチック製の安物です。アクリル板と質感が合うのでこれで十分。 基板は、ボリューム2ヵ所で支えることにして、基板そのものを浮かしてます。重量はないので問題はないはず。 配線処理や、アクリル板の加工など、素人感満載ですが、自作ゆえの愛着が湧くってもんです。 欲を言えば、NFJ さんのオーディオレベルメーターも組み込んでみようかと思いましたが、基板の配置等々、ハードルが上がるので断念しました。
コスパ最高、作成も簡単です!
3.1chの環境です。テレビの音楽番組やSpotifyで音楽を聞きます。 低音の補助用にアンプ無しのサブウーハー(ONKYO SWA-V20HD)をDENONのHEOS LINKのサブウーハー出力からパワーアンプ(sounddevice TA-3SN)で鳴らしてましたが、 サブウーハーなのにそこそこ高音域まで音が出ていて左右のスピーカーやセンタースピーカーと音がかぶっていてバランスが悪く悩んでいたところに、このアンプを見つけました! DC電源は使わなくなったLAN用のハブの電源12Vをケーブルカットして使用。入力と出力のポートは ステレオ用のRCAケーブルを半分に切断して基板のコネクターケーブルに直付け。タカチのプラスチックBOXに入れてボリューム部分などを穴を空けて組み付けて完成です。約2時間弱かかりました。 音はノイズも無くいいですねー!! 不要な中音をカット出来てバランスが良くなりました。コスパ最高です。
ミニサイズサブウーファーを作ってみた
S社の重低音モバイルスピーカーをサブウーファー化してみました。電源を同時注文したUSB12Vケーブルから取るようにしたので、モバイルバッテリーでも稼働できました。基盤にLEDが付いているので、電源ONの確認ができるのが意外と便利に感じました。とりあえず入力を2分配ケーブルで有線接続し、先日購入した iUi Design BeLong iPad Speakerとセットで利用すると、予想以上にいい感じの音になりました。この基盤はアイデア次第で色々活用できるスグレモノだと思います。
小型スピーカーが生まれ変わった感じです
基板を自作のケースに入れてツマミ、電源コネクタ、RCAジャックを取り付け同時購入したFX-202Aデジタルアンプに接続しジャンク品の20センチウーハーを自作の箱に入れて鳴らしています。配線系統としては、プリメインアンプのREC出力端子(RとL)を本機に入力し本機のSUBW出力(HPF出力・モノラルです)をデジアンのR入力(Lでもよいが)に接続しウーハーを鳴らしています。結果、小型のブックシェルフSPと組み合わせると軽々と重低音を響かせ非常に満足しています。カットオフ周波数が調整出来るのも素晴らしいですね。
B&W685の低音増強に成功!
オンキヨーSL-A250のコントロール用に購入。プリアンプにサブウーファー出力がないので本品を使用。タカチのアルミケースMB3に組み込みました。 作業はケースの穴あけと電源端子やRCA端子の半田付け位で4時間位で完成しました。 B&W685に必要十分な豊かな低音が加わりダイナミックレンジが大幅に拡大しました。満足しています。
低温増強に手軽で安価。
3ウエイマルチシステムの低音補強のため導入しました、2台をそれぞれ、LRに分けてmono ampでそれぞれを増幅しました。 音を聞きながら、周波数を探しました。 良い低温増強になりました、この価格で、この機能は非常に良いと思います、手軽に使えて、良い結果が出ました、ありがとうございます。
メインシステムのスーパーウーハー用とし…
メインシステムのスーパーウーハー用として購入しました。今までチョークコイルで高域をカットしていたのですが、カットオフがやや高く小さい音ではあるものの結構中高音が聞こえていたので、カットオフを低くするためにこれを選びました。チョークコイル買うよりはるかに安いし、効果抜群でした。3D用ですが、二個買って左右別々で使っています。
追加で購入しました。中華製のサブーウー…
追加で購入しました。中華製のサブーウーハー用のモノラルアンプと組み合わせてみました。このプリアンプのローパスフィルター特性とサブウーハーアンプのローパスフィルターの特性のダブル効果で単体使用よりローパス効果が顕著になり、よりフルレンジの帯域とかぶらずに重低音を再生できました。コストはかかりますが、結局納得の再生音を得られる方が精神衛生上良かったと思っています。使用スピーカー(フルレンジ・サブウーハー)等の環境にもよるでしょうが、このブリとパワーアンプの組み合わせでも、サブウーハー用のパワーアンプ単体使用でも、私の好みの低音再生にならなかったので、ダブル組み合わせが気に入りました。 更にリピート購入しました。色々組み合わせて楽しめるので素敵です。
お勧め出来ます
この基板を利用して、中華大出力D級アンプと組み合わせて使う目的で購入しました。結果、小音量でも低音の増強が可能になり、自分好みの音楽再生環境になりました。メインアンプもD級アンプなのですが、D級特有の高音部のきつめな感じが、聴感上緩和され、スピード感のある低音と相まってバランスの良いシステムを構築出来ました。追加で注文して、3セット入手しました。 価格もこなれていて大変満足しています。欲を言えば、おそらく12db/octだと思われるので、もう少し急峻なフィルターだと フルレンジとのつながりを含め更に価値が上がるのになと思いました。
入力vrを
使って見た感想を述べますと入力vrを入れて使用したほうが使いやすいだろうと思います。USBDACに繋いで再生すると変な音、所謂歪みが出るのです。此れで気がついた事は過大入力だったという事です。そこで入力部前にアッテネータを置いて使用するとまともな低音が出て来ました。出力ボリュームはあったはあったで便利かと思いますが入力を優先される事を検討してはいかがでしょうか。
優れものです。
カットオフが可変でできるローパスフィルターは、なかなかありません。 プリ部もしっかりしているので、パワーアップがしっかりなってくれています。 トータルとして、大変組みやすくわかりやすいのでお勧めです。 ステレオ入力→Mono出力は当たり前のようで、ありがたいです。
使いやすく満足
実測したところS/N比、歪率、F特等の各特性は良好な値でした。 Low Passのスロープが-12dB/octの為80Hzに設定すると40Hz辺りから減衰傾向が見られます。 Low Passのスロープが-18dB/oct以上ならもう少しクリアでタイトな音質で、更に使い勝手が良いと思いますが。 価格を考慮すれば、満足な製品です。
低音域のチェックに最適でした。
2.1チャンネルスピーカーの、内臓アンプ部だけ壊れたものが 2組あるので、モノラルアンプと組み合わせて、ウーファーユニットを 再利用しようと思い、購入しました。 カットオフ周波数を調整できるので、箱をそのまま残した場合、 ウーファーユニットの動きに、箱のキャパが、全然追いついてないことが、 はっきりわかりました。 箱も作り直しと、明確にわかって、調整機能付きでよかったです。 他に、長期ストックしていたユニットの、動作チェックもしてみた所、かなり低い 音が出ることを確認できて、満足しています。
ありそうでない物
あまったアンプとウーハーがあれば自作サブウーハーが簡単にできてしまいます。パッシブでやろうとしたり、一から自作だと大変ですが、これがあれば特別こだわらなければ十分だと思います。VRまで組み付けてあり、既存のアンプへの組み込みはやりにくく、キットであれば星5つでした。
まだ使用していないので星4つの感想
スピーカー製作を趣味にしていて、1ユニットだけウーハーが余りました。このユニットを活用するには2.1chのアンプまたはMS式スピーカーを自作しなければ、と考えましたが、余ったユニットのために過剰な投資も無意味なので、そのままお蔵入りしていました。今回入力2出力1のプリレベルのローパスフィルター基板が発売され、早速購入しました。これで通常の2chアンプからプリ出力を入れるだけで遊んでいるモノまたはBTLアンプを使って1ユニットのウーハーをLCネットワークなしに駆動できます。オーディオの資産があることが前提ですが、最も安価で安定した方法で2.1chを実現できます。カットオフを100Hz以下に低く設定すればあまり音質にも神経質にならずに済みますので基板の性能にもあまりシビアにならなくて良いでしょう。製作完了したらまた何かの機会にご紹介します。
楽しい商品です。
安価で購入した中古のウーファーの音を出すために購入しました。 箱を作り、100均で購入した手芸用の綿を詰め込んでいます。それでもなかなかいい音を出してくれています。 これまでと同じ環境で使っていますが、サブウーファーが加わり低音の領域が豊かになりました。楽しい時間を過ごしています。 この商品もいいのですが、チャンネルデバイダのキットも期待しています。
カーナビのサブウーファーアンプとして使う
カーナビの「サブウーファー出力」から音を出したくて、先日購入した「ST製TDA7492MVモノアンプ」との組み合わせで使おうと購入しました。購入するまでは、マイクアンプをプリとして繋いでいたのですが、エンジン始動まではいい音が出ているのですが、エンジンをかけるとアイドル時に「ブブブブブ」とノイズが出てきます。バッテリー直結にしたり、「リトルスージ」も繋ぎましたが、アイドリングノイズが出て来ます。ナビからアンプまでの接続を短くしたりして変化するか試してみようと思っています。 早く「ユーザー掲示板」の再開を望んでいます。
十分遊べます
ウーファー用というより、低音をガッツリ強調してみたくて試しに購入。確かに低域だけ面白いように出てくるが、ちょっとぼわつき傾向。価格からしたら文句は言えませんが。カットオフを変えればゲインも若干変わるがこれはボリュームと合わせてセッティングすれば問題なし
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