爆買 RCA出力を4分配出力!独立ボリューム調整も可能
¥5,670税込
42 件のレビューを分析
RCA出力を4分配できるラインスプリッター兼プリアンプで、マルチアンプやバイアンプ構成、サブウーファー追加などオーディオ用途の上級ユーザーから高く評価されています。各chに音量調整があり同時出力できる点や、オペアンプ交換の楽しみが好評です。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
安価にステレオをカスタムするには必需品?
1ソースをステレオアンプを最大4台接続でき同時出力できる。未使用のときは、各chボリュームを左いっぱいに回すと、OFFとなります。RCA端子R,Lを個々にモノアンプ2台接続すると、音が独立し干渉することがない。操作は、個々chのソース音量ボリュームです。後面に、GAIN切替が0、15dbがありますが、メーカーは、通常 0dbで使うように指示されてます。(15dbにすると音量大)※メーカー保証がきれてしまうのですが、オペアンプの交換ができます。いわゆる石転がしですが、ソケット化され魅力的です。当然、挿入方向、干渉、発熱量、自己責任です。
左右の音のバランサーで使用
左右の音のバランサーとして使用するために購入。 加齢により右耳の聴力が低下して、音が左よりになったため、 プリアンプ(リモコン付)を接続して、1ch→左出力、2ch→右出力として、 2chをFULL Vol、音が中心に来るように1chを調整。 出力をパワーアンプに接続して、全体Volはプリアンプ(リモコン)で調整。 左右バランサーの付いたプリアンプが最近見ないので仕方なく。 でも、音質の劣化は(加齢によりもう聞き分け出来ないのか)感じないです。
簡単なマルチアンプとして
8から10cmのフルレンジスピーカーにサブウーファーとスーパーツイーターを追加して使用しています。それぞれのアンプのゲインと各スピーカーの能率を個別にプリセット出来る点が良いですね。ハイパスのコンデンサーの選定やサブウーファー用アンプを替えて楽しんでいます。
4台の(仮想)プリアンプが手に入ります
FX-1001J(2台)の音量調整用プリアンプとして購入。入力と4つの出力ラインにそれぞれオペアンプが装着されている(オリジナルはTL062)ので、4つの出力ラインを別々のオペアンプに変更することで、ある意味4種類のプリアンプが手に入ることになる(交換は保証対象外なので自己責任で)。 まずは1ch:LM4562 2ch:MUSES8820 3ch:OPA1612に交換し、ついでに入力部分もOPA1612に交換し切り替えながら楽しんでいます(今の所4chは未使用)。 OPA1612は他の2つと比較するとボリュームつまみを少し上げてやって同じ音量になります。同音量で比べるとロックのドラムやベースの迫力がUPすると感じます。LM4562とMUSES8820は高音から低音までバランスが取れた音で十分な迫力もあり正直私の耳ではこの2つは聴き分けられません(笑)いずれも音質に不満はありません。 しばらくこの構成で楽しんで順次他の手持ちのオペアンプ(OPA627 OPA827 MUSES02など)に交換していきたいと思います。 またボリュームノブの感触や基本的な作りはとても良い(この価格は安過ぎない?)と思います。
希望に合った商品でした。
希望通りの商品でした。 小型で作りもしっかりしていて満足です。 私の環境ではアクティブスピーカー2セットとウーファーをつなぎましたが、特に問題なく音量も確保できました。 NFJストア様、2日間で2種類注文をしましたが発送をまとめてくれてありがとうございました。 1回分の送料が浮いてありがたかったです。 機会があればまた買わせていただきます。
音質も問題なし!!
PC→DAC-SQ4Jからバイアンプ接続したく購入しました。 音質も劣化は感じられず便利な一品です。 現在は、バイアンプ接続+サブウーハーを接続して利用しております。 また、オペアンプをOPA627AUに全て差し替えましたが、これは精神衛生上?のお守りみたいな感じですかね? デフォルトのオペアンプでも十分です。 空いてる1chに何かつなげたいですが、、、、笑
もっと早く買えば良かった。
2セットのステレオスピーカー+ウーファーの切り替えの為に購入しました。 切り替えの為に、ダイヤルを回すのがちょっと手間ですが、逆にステレオスピーカーとウーファーの音量調整が楽に行え、そこが気に入ってます。 FX-AODIIさんの製品は、小型で場所も取らず、且つ音も良いので気に入ってます。
色々な使い方が出来そう。
PC→FX-04J→TUBE-00J→LS-01J→PH-A1J、LS-01J→BOSEアクティブスピーカーと分配してます。 音質も落ちることなく聞けています。 後々、手持ちの眠っているスピーカーにアンプを購入してこのLS-01Jに接続して使い分けをするつもりです。 スピーカーとヘッドホンを同時に鳴らすことも出来ます。
4.1サラウンド
サブウーファーを使いたくてLS-01Jを購入、雑音もなく問題なくサブウーファーが使え大満足です。その後せっかく4チャンネル有るのだからと小型スピーカーをリアとして接続、擬似サラウンドとして鳴らしてみましたがこれが素晴らしくヒットでした。AVアンプも持っていますがどうしてもオーディオとしては音がイマイチで映画鑑賞以外ではつかっていませんでした、今回LS-01Jをつかってのサラウンドは音も良く、音源との相性も有りますがうまくハマると目の前にステージが拡がり楽器の配置まで見えるようで2チャンネルでは味わえない音の世界に包まれます。もちろんリアの音量や音質の調整など多少必要ですが是非みなさんお試しを!
注文から到着まで迅速対応をしていただき…
注文から到着まで迅速対応をしていただきました。写真よりもしっかりしたデザインで重量感があると感じました。 TVの出力を繋いで2回路をBluetooth に分配しています。良好に動作中です。 AC/DC電源はDC12V1A程度のものをジャンク屋から350円で買ったものを使用しています。
使い勝手はいいですw
ブックシェルフスピーカーとサブウハー用のアンプに分岐するため購入。ノイズも気にならないし、音質も落ちてないようです。 各チャンネルごとにオフにできるところがきにいってます。 耐久性については買ったばかりなので後で評価します。 電源のパイロットLEDが眩しいので、黒いテープを張りました。
メインアンプとスピカ―の組み合わせが3…
メインアンプとスピカ―の組み合わせが3系統あり、気分に合わせて使うのでそれぞれ単独に音量調整ができて便利。通常のプリアンプは3系統の出力を持たないので一々ピンコードを差し替えないといけないが、これだとその手間が省ける。音質の劣化もなく、雑音も少ない。
DAC→FX-AUDIO-LS-01J…
DAC→FX-AUDIO- LS-01J →FX-AUDIO- FX-1001Jx2で使用中です。 LS-01Jのゲインは0dbでも15dbでも良いと思いますが、FX-1001Jx2のゲインは32db以下か36dbで使いたいならLS-01JはするーしてDAC→FX-1001Jx2が良いと思います。LS-01J とFX-1001Jx2を最高ゲインに設定するとDACの非常に小さいノイズが増幅されて聞こえてきます。耳を澄まさないと聞こえないレベルですが気になる方は気を付けてください。
衝動買いした者ですが、ケーブル配線の手…
衝動買いした者ですが、ケーブル配線の手間が減ってかなり楽になりました。 ラインセレクタが再販になったら本製品と組み合わせて配線を整理しようと思っています。 なお、FX-AUDIO製品は電源別売りなので、なぜか手持ちがたくさんあるACアダプタが有効活用できて有り難いです。特に壁マウントタイプのACアダプタが複数混在するとコンセント電源やタップに並べて差し込めないことが多く悩ましかったので。。。
使い勝手が良いです。
耐久性については、まだ使い始めたばかりなのでわかりませんが、チャンネル別にボリュームが調整出来るので、大変使い易いです。アンプを同時に鳴らす事も出来ます。この値段であれば買いだと思います。ケーブルを取っ替え控えする必要が無く切り換えが楽になりました。
最大の「売り」は4ライン同時出力+α
4分配したラインを全て同時出力できます。 しかも各ラインにボリュームのツマミがあるので個別に音量の設定がでます。 各ツマミは左端に回し切るとカチッと音がして切断。よって1つ、2つ、3つと ラインは任意の数で出力できます。 【環境】 ライン1はPC~このLS-01J~T真空管アンプUBE-01J~アンプ(AVアンプ)~3wayスピーカーを4本 ライン2はPC~このLS-01J~TUBE-01J~アンプ(小型アンプ~小型スピーカーを2本 ライン4は 同上 以上8本を同時に鳴らす時はライン1+2となります。 ライン3はこのLS-01JのR/L--ピンジャックでヘッドホン(このLS-01Jのボリューム機能でヘッドホンアンプもどきに) 以上の環境でボリューム機能はPC(Win10のsound設定+このLS-01J+UBE-01J+末端のスピーカーを 接続したアンプの4つのボリュームを使えることになり、音楽のソースや日中、夜間のシチュエーションでバリエーションの あるボリューム調整でできています。 買ってよかった(^^ゞ
PCオーディオ周辺機器結線の簡素化に重宝
DTMほかに使用するPC専用オーディオシステムを日頃使ってますが、オーディオインタフェースを中心にレコーダ他の周辺機材の結線が従来AVセレクタを利用していましたので複雑かつノイズ面でもいろいろ不具合がありました。 たまたま見つけたこのスプリッターを利用してみて結線が非常にシンプルになり、操作もやりやすく大変重宝してます。 余分のスピーカが一組ありましたので、D302+も追加で購入し快適に使っております・・
2スピーカー、2アンプを切替器FX-A…
2スピーカー、2アンプを切替器FX-AUDIO-PW-6J+の2台で切り替えて使用しています。ただ、PCからの出力が1系統なのでアンプ切替時に配線を付け替える必要がありさらに音量も各アンプで調整、さらにさらにスピーカーの入力W数が違うためか切替時に音量が違うという現象があって快適とは言えませんでした。今回発売されたがLS01Jは各アンプに同時出力が出来、LS01Jを手元に置いたことで音量の調整が手元で同時に出来、瞬時にアンプの切り替えも可能となりました。求めていた環境がNFJさんの機器によって達成できました。
DC12Vの印加電圧が重要です。
外部DC12Vの印加電圧がとても重要です。(★★★☆☆) スイッチング周波数400kHzの高速DC-DCコンバーターを内蔵していますが、これが原因で13V位からビートが発生しゲインレベルVRで増減され使い物になりません。(★☆☆☆☆) 注:ライン入力を開放、短絡しても改善されません。 OPアンプ用、正負12Vの生成のDC-DCコンバーター回路に加える電圧の安定化が必要ですね。(★★☆☆☆) 外部電源電圧使用範囲が11V~15V位に対応出来る電源回路に改善が必要と思われます。(★☆☆☆☆) 4チャンネル分配はバイアンプ仕様やマルチアンプ化にするのにとても良いです。(★★★★★+★★)
マルチアンプシステムに最適です
前からマルチアンプ駆動するのに、プリアンプのビクターP-3030のアウトプットを4分配していました。 ピンケーブル(1ピン→2股自作)の内部インピーダンスの変化やプリアンプへの負荷が気にはなっていたのですが、今回そのモヤモヤがスッキリしました。 オペアンプがソケット式なので交換を検討しました。 デフォルトはSTM社TL062CNです。スペック的にはTI社の派生品のようです。 シリーズでは汎用型のTL082とローノイズ型のTL072があるようです。TL062は省電力タイプ。 候補としては、手元にTL082CPとTL072CPがあったのでヒヤリングで決めたいと思います。 とりあえず入力段をTL072CPに交換して様子を見ることにしました。嫌な発振もありませんでしたので、交換には問題ないようです。 ゲインを目一杯上げた時のノイズはTL062CNより低減されました。TL062CNでも実使用範囲ではノイズは問題にはなりませんので交換は好みです。 音質変化については、女性ボーカル(ダイアナクラール、MISIA)の抜けが良くなってストリングスも透明感が出て好みの音に近づきました(╹◡╹)
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