爆買 パワードスピーカーのアンプ基板!抜き取り品
¥200税込
7 件のレビューを分析
パワードスピーカーから抜き取ったアンプ基板のジャンク品で、自作アンプの製作や組み込みに使える手軽さと低価格が電子工作好きから評価されています。ドンシャリ気味の音質で、価格相応と割り切る声が多い一方、ジャンク品ゆえの動作不良の当たり外れがあります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
到着後まだ試していませんが、小さく組み…
到着後まだ試していませんが、小さく組み込みやすいサイズでした。この値段ならいろいろ遊べそうです。
ジャンクですので当たり外れがあります。
付属の配線が、赤と黒のSP用の部分が焼けタダレて安楽していましたので取り換えてテストしましたが作動しませんでした、価格が安いのでVRコントローラーだけでも部品として使えますので3としましたICは焼けていました。
2回目の購入です。TVの音声を手許でコ…
2回目の購入です。TVの音声を手許でコントロールするアンプを作ろうと考え、価格に惹かれこのアンプを再度購入。配線途中で、まだ完成に至っておりません。仕事が一段落したら再開です。
手作りアンプの音が出なくなったので、ア…
手作りアンプの音が出なくなったので、アンプ部分を取り替えてみることにしました。手軽な値段とボリューム部分が別になっており、現在のユニットにぴったり組み込むことができました。音質・出力はまあまあでしょう。
ミニ・アンプを作ってみました。
家に転がっている自作SP(FOSTEX P800-E/秋月'F77G98'φ70mmフルレンジ)があるので、それを生かすために購入。画像のように単体でミニ・アンプ(奥行き108×幅60×高さ40mm)を作ってみました。 改造に関しては二つの基板を前後に並べて、ヘッドホンジャックを入力用として使います。スペースの関係でSPコードは直出し、電源は12V/1A程度のSWアダプタで良いでしょう。画像では機器組み込み電源を試用してます。(具体的な改造法はAmazon.comのNFJ社、同製品情報に寄稿したので興味のある方は参照願います) この基板の定数ではICの電圧利得が43〜47dBあり、そのままでは通常のLine入力ではボリュームを少し廻しただけで「爆音」になるので36dBに変更しました。NFBの6番,11番ピンとC4, C11各100μFのパターンを切って間に100Ωを付加。(最後の画像参照、6/11ピン←→100μF+極)1番ピンは無接続なのでそれを指標に。詳しくはSTM社 TEA2025BのPDF資料参照してください。製作例の木製ケ−スでは若干ハムを拾う場合があるので金属ケースがFBかもです。
ドンシャリサウンド
パワードスピーカーの内蔵品といいうこともあり、基本的にドンシャリ風のメリハリのある音に感じました。この音が好きな人にはパッシブラジエーター付きのスピーカーがいいと思います。もう少し音を柔らかくしたかったので、トーンコントロール付き6J1プリアンプと組み合わせてみました。トレブル、バスとも少し抑え気味くらいがちょうどいいかも知れません。赤いジャックはヘッドホン用ですが、案外いい音が出ます。この価格で、これだけの音が出れば十分満足です。まとめ買いのついでに購入するのが送料の節約になります。
正常動作しました。
2個購入しましたが、どちらもハム音も無く、正常動作しました。使用パワーICがicl2025(TEA2025セカンドソース品)なのでカーオーディオやTVそして安価なホームシアターサウンドシステム用なみの音質です。1.3W×2ch で、高音質!とは言えないかもしれませんが、TEA2025BのIC 自体は80円から100円くらいで、完成アンプモジュールは1000円くらいはしますので、動作するなら、かなりお買い得です。
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