爆買 オペアンプ&真空管ハイブリッドプリアンプ
¥7,810税込
32 件のレビューを分析
FX-AUDIO- TUBE-03J+は、トーンコントロール機能を備えた真空管ハイブリッドプリアンプで、真空管やオペアンプの交換で音質変化を楽しめる点がオーディオ愛好家に高く評価されています。トーンコントロールの利きや音質に満足する声が多い一方、前モデル01Jの方が好みという意見や、付属真空管の音・つまみの傾きなど個体差への指摘もあります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
オペアンプ交換
真空管をGEに変えても効果がほとんどないので、 オペアンプを前段muses8820.,後段8920に変えて、 エイジング中です。
小さくても高音質で満足してます)^o^(
FX−AUDIOのハイブリッドアンプは4台目ですが、古い方のアンプも全く故障なく使用中です。 このアンプも文句ない音質で同社のデジタルパワーアンプとも相性良いです。とにかく普通の音量で音楽を楽しむならしっかりした輪郭で満足出来ています。 一緒に購入したACアダプタも問題なく使用中です。 注文時に備考欄に書いた質問にも丁寧に対応していただきとても安心しました♪
決して音が固いわけではないけれども、よ…
決して音が固いわけではないけれども、よく言われる真空管の暖かい音という感じでもなく、非常にピュアな音という感じがします。 高音が立ちすぎる傾向があるのでほぼ高音を絞って使ってます。 低音は少し上げてもよいけれど上げすぎると一気にぼけた音になります。 全般的にトーンコントロールは上げて使うより下げて使うほうが良いかも できることならシルバーにもダイヤルに目盛り線を入れていただけたら嬉しいです。
メインアンプはFX-AUDIOのFX2…
メインアンプはFX-AUDIOのFX202Jを使っています。ネット記事でプリアンプはこれが相性が良いとあったので購入しました。とても良い音になり満足しています。
MacBookAirを音源として、同じ…
Mac Book Airを音源として、同じNFJのメインアンプと組み合わせて使用しています。最初はメインアンプがあれば、プリアンプは必要ないかな?と思っていましたが、音質調整が出来るということで買ってみました。スピーカーもNFJのキットだし、あまり変わらないかなと期待していなかったのですが、思っていた以上に効果がありました。ミルスペックの真空管も一緒に購入したので、差し替えて音の変化を楽しみたいと思います。
初めての真空管アンプでした。とりあえず…
初めての真空管アンプでした。とりあえず接続して音を調節して、、、うーーーーん。真空管アンプてどこがどういいのか私の耳にはよくわかりませんでした。接続が間違ってるのかもしれないですけど。ただ真空管がしたから黄色いLEDで照らされてるのはきれいです。
期待通りの商品です
音質は期待通りです。 高音がスッキリしているが柔らかさは残る さすが真空管の音色です。見た目もお洒落な演出でLEDでの真空管をライティングするのは良いですね。LEDの色はもう少し電球色に近い橙色が良いかと思います。
使用用途も含めて
コスパがいいですね。初めての真空管プリアンプデスが、音に関してはこれから感じると思いますが、リモートワークで家にいる時間特にデスク周りの雰囲気が出るだけでもかなりの値打ち…だと思います
面白い商品ですが...ちょっと惜しい。
iPhoneをラインレベルまで上げるためにトンコン付きのラインアンプを探していましたが、特典のチューブにつられて購入。 付属の6K4はナローというか音がガサツな感じで好みではありませんでしたが、特典の6J1はかなりいい感じでした。 トンコンはかなり効きますが、カットオフ周波数はかなり広めにとられているようです。 小さくてカワイイので末永く使っていきたい...と思ったのですが、BASSのつまみが10度ほど傾いてついていました。 機能的には問題ないのでこのまま使いますが、センターノッチがついているので気になる...。 また、購入したものはパワーランプが赤でした(旧ロット?)。 色々と換装して遊んでいる方もいるようですので、実家に帰ったら昔作ったアンプから6VのMT管はがしてこようかと思います。壊れてもそれほど惜しくない価格がありがたいです。
満足
01Jを1年位使っていたが何となく奥行きと言うか音圧が頼り無い感じでモヤモヤしていた。たまたま03J+のレビューを見て買ってみることに。特にToneコントロール付きに引かれました。勿論OPAは必須です。真空管は01Jで使っていたGEを流用することにした。早速聞いてみるとこれまたビックリの音。広がりも音圧も満足です。これがやっとシステム完成か。JBLのスピーカーも喜んでます。
トーンコントロールアンプは必需品!
スピーカーシステムや耳年齢にもよりますが、低音、高音共十分な可変範囲で、S/Nも良い。 外部電源は12V~14Vのバッテリー駆動がお奨め。 ラインアンプでも良さそうな音質です。
思った以上に低音が出ます
8センチスピーカーで鳴らしています。 torncontrolをいっぱい上げるとスピーカーが対応しきれずポコポコ鳴っていますが、抑え気味にすると、「コレ8センチ?」っていうくらい低音が出ます。かなりご機嫌な音が出ます。 オペアンプや球も替えて聴いてみたいです。
01Jに1票かな…?
あくまでも私感ですが、YDA138には03J+より01J+の方が断然良い音に感じました。 ただ、オペアンプをmuses8920(トーン側共に)に交換しましたら何とか私好みの音に 近ずいた様に思います。 NE5532ではなんと言いますか…。 クリアさが無いのと、トーン調整しても薄っぺらい感じでして……。 率直な感想でした。
良いオーディオアイテムです
初のFX-AUDIOアンプでしたが、初期動作から音質も良く満足しています。 やはりトーンコントローラーがとても便利です。 鳴らし込み、真空管の交換等、今後更に音質向上が期待出来、楽しみです。 ...見事にハマっております(苦笑) -2月28日 追記 DENONxa0DA-300USB(DAC) - 本機 - ortofon Hd-Q7と繋ぎ使用中。 (ヘッドホンはULTRASONE PROline750...旧機種です (^_^;) 真空管を東芝、RCAの6AK5(又は5654)に換えると周波数特性が広くなり また各音が明瞭になって自分好みの音に変わりました。 ※あくまで「自分好みの音」です。 #ソ連製6J1は発振してNGでした ← これもあくまで自分の機器と環境での場合です。 真空管は秋葉原にて調達。高価な品でも¥1~2,000/本くらい。 真空管の交換で音質向上(変化)が楽しく、本機自体の実力に感心しています。 #真空管はネット通販でも入手可能ですね。 追記…3月15日 真空管を6AU6に交換。パワフルな音に大変身です。 ※6AU6は発振する管もあります。交換はぜひ自己責任でお願いします。
こちらの方がよい
ハイパワーのために小音量で制御しにくい「FX-AUDIO- FX1002J+」のコントロールに使用しています。当初はTUBE-01Jを使用してましたが、柔らかくて聴きやすいのですが高域の繊細感が出ないので、取り外してみたり、様々な真空管を試して苦心しておりました。この03J+では01Jで失われた部分がよく表現されております。使い始めの1週間ほどは埃っぽい音質でしたが、今では大変生き生きと鳴り満足しております。 01Jに比べますと03J+は、真空管の支配力がオペアンプの組み込みから小さくなっているのかもしれませんが、幾種もの真空管を試し球交換を楽しんでおります。
音源はMacBookPro機器セット設…
音源はMacBook Pro機器セット設定でアンプは自作(ペルケ式)PPミニワッター6dj8 、スピーカーはonkyoのd103exgと言った環境で ベリーニァヒーリングです。この環境で03jはピタッとハマっています。それぞれで良い仕事をしています。管は手許に6j1があったので付属の6K4での感想はしませんがシステム全体として良い調和が出来ています。トルコン、ボリューム等の機能が「システムとして重複しがちな」製品群の中から注意して購入するようにしています。
LEDが赤、、、(´。`)
NFJDACとべーリンガーの1万円のデバイダの間に入れて、肉アンプ2台でアルテックの30cm自作バックロードホーンと511ホーンをマルチで鳴らしました。トーンコントロールはオフ。 雑誌付録のラックスマンハーモナイザー・Tube01Jを挟んでいましたが、今回無事に本機を入手できたので、使ってみました。 Tube01Jは味付け少なめであっさり系、ラックスマンはちょっとやり過ぎの感がありましたが、本機は中間でちょうどいい感じがします。 まだエージング中ですが、付属の真空管では真空管の味付けが濃いめの感じで、Tube01J付属の管(ミルスペックで無い通常版)に変えると、かなりすっきりとして情報量が増える感じです。好みでどちらもアリという感じです。 見た目はすらりとした今回の管も格好いいです。 今回はシルバーにしましたが、ヘアライン仕上げが肉アンプよりも大味でちょっとぎらぎらした感じです。次追加で買うならブラックかな? あと、Tube01Jの黄色LEDにものけぞりましたが、今回は赤色、、、ちょっと雰囲気台無しですね、、、オフに出来るといいのに、、、これがあるのでマイナス1です、、、、
6J1で音の「太さ」も調節できる!
サブシステムの無指向性スピーカーの高域を抑えて聴感フラットにするためトーンコントロール付きプリが必要となり購入しました。「眠くて角の丸い音だなぁ」が第一印象、でも高域のトーンコンの効き方は上品でドンピシャ。そこで同時に購入した6J1(ミルスペック)に交換したところ音質は一転、シャキッとして躍動感あふれるものになりびっくり。付属の6K4は定格プレート電圧が6J1の2倍あり、6K4にしてみれば厳しい動作条件の影響でしょうか。この状態で2日間ほど鳴らしていると「埃っぽさ」がどんどん解消してSN感が向上、中低域の押出感も良好、このスピーカーと組み合わせている3極管OTLアンプの清涼感ある細身の音が大型多極管シングルアンプのような?太くて隈取の濃い音に大変身。ボリューム位置で音の「太さ」が変わるのが便利で12時から1時のあたりがちょうどよく、(信号レベルにもよりますが)これより上げていくと付帯音がやや気になります。つまり音質調整をこのプリのボリュームで行い、音量調整はOTLアンプ側で行うと快適です。場所も取らないしコスパ最高、価値ある商品の開発とご提供に感謝申し上げます。
期待し過ぎました…
TUBE-01JとTUBE-01J_Limitedを使ってました。音量が少ない時に、低音が物足りなくなるので、トーンコントロールが着いた03Jが買いたかったのですが、ずっと売り切れ状態なので、丁度新しくなった03J+が出るとすぐに買ってみました。 今、使い始めて3日経ちました。我が家はTVの音もDAC→TUBE-03J→アンプ→16cmバックロードホーンで鳴らしているので、音は結構すぐにコナレて来ました。(ちなみに、真空管は01J_Limitedに着いているミルスペックの選別品です) 感想としては、ズバリ期待しすぎて、物足りません!01Jが良すぎるのか、もっと上を期待してました。トーンコントロールも、Bass側を上げると中音域も上がり、下げると中音域も下がってしまう。Treble側も中音域も引っ張って今一つ調整しきれない感じ…。 トーンコントロールをOFFにした時の音のヌケも、03J+よりも01Jの方が好みです。正直、悪い商品ではないですが、01Jを持っているなら、買い足す必要が無かったな~と言うのが素直な感想です。01Jが80点とすると、03J+は65点位と言うです。
オーディオマニアの方も一度お試しあれ
自分はフルサイズのオーディオと組み合わせる目的で購入しました。まずは、再生機器とプリメインアンプの間に接続し、標準の玉と12V1AのACアダプターで鳴らしてみました。何となくですが、角が取れてデジタルっぽさが薄れた感じがします。ノイズの発生も皆無で、悪い結果にはならなかったので買って損はなかったです。さらに、標準の玉をミルスペック選別グレード品に交換し、ACアダプターも12V6Aに変更してしまいました。さほど大きな変化は感じられませんが、音楽を楽しめる音になっているとは思います。お遊び感覚で試してみた商品ですが、なかなか侮れない性能を秘めているようです。
01Jから正常に進化していると思います…
01Jから正常に進化していると思います。弦の響きがより自然になり、真空管を替えなくてもGE管と遜色なくこれはこれで聴けそうです。まだエージング中ですが、経験上どんどん音が良くなってくると思います。楽しみです。
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