¥49,500税込
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Klipsch R-40Mは同シリーズ最小サイズながら、綺麗で元気のある音質が評価されています。高能率SPの特性を活かした生々しい音表現が特徴です。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
バイオリンやシンバルの音色は秀逸
高音、中音が生々しい。さすがクリプシュ、
綺麗で元気のよい音
同社の”REFERENCE SERIES”の中で最小サイズのモデルです。 が、小さいからといって決して”それなりの音”などではなく、その実力はかなりの物だと感じました。 決して周波数帯域が広いわけではないですが、低音域から高音域まで実に綺麗で元気のある音を出してくれます。 メインユニットが小さいので、腹にズドンとくるような低音は望めませんが、バスレフながら歯切れよく質の良い低音を聴かせてくれます。 高能率SPは音が元気で楽しいですね。 これまでR-14M、R-41Mとこのシリーズを購入してきましたが、音の傾向は同じでも、一番広がりが感じられます。 ホーンのユニットが全体的に大きくなっているのも要因のひとつかもしれません。 また、幅はほぼ変わりませんが、縦方向はサイズアップしていますので、エンクロージャの響きも加味されていそうです。 デザインに関してはR-41Mからガラッと変わって落ち着きがあり、品を感じられるものになっています。 日本製の低能率SPもいくつか持っていますが、聴くジャンルによってとっかえひっかえしながら、楽しみたいと思います。
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