¥27,280税込
2 件のレビューを分析
NANLITE FC-60Bはテーブルフォトに最適な軽量ライトです。スマホアプリ「NANLINK」による操作が極めてスムーズで、撮影効率が大幅に向上します。設計が優れ、ケースが堅牢で信頼性が高いです。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
軽快な操作とFL-11で光を撃つ
【直感的な操作とアプリ連携の合理性】 スマホアプリ「NANLINK」による色温度・光量の遠隔操作が極めてスムーズです。 撮影位置から動かさずに微調整できるため、作業効率が劇的に向上します。 本体の物理ダイヤルも直感的な操作感で、後部の取っ手も保持しやすくセッティングが容易です。 【分離型設計による機動力とブツ撮り性能】 本体とACアダプターが分離した設計により灯体が非常に軽量です。 この軽さを活かし、オプションのFL-11フレネルレンズ(バーンドア付)を装着した状態で、狙った位置へ「光を撃つ」感覚で手軽に配置できます。 特にブツ撮りにおいては、その取り回しの良さからフィルライトやリムライトとしての運用が最適です。 被写体のエッジを立たせるリムライトや、影を精密にコントロールするフィルライトとして、FL-11で絞った光を自在に当てられる機動性は、理想の画作りを強力にサポートしてくれます。
テーブルフォトにはいい
テーブルフォトには丁度よい光量です。 人物のバストアップは少しきついかも。 それ以上はもっと大きなライトが必要です。 これをサブライトにしてメインライト購入を検討してます。
不満が見当たらない
スマホで操作が可能なので大きめのソフトボックスをつけていても調節できるのはありがたいです。 ケースはとてもしっかりしていて、ロックもついているので不意に空いてしまったりすることはなさそうです。ただ、付属品の入れ方は工夫しないといけませんが慣れたら問題はなさそうです。 発送はとても早くてスムーズでした。
僕の中ではもうナンライト以外の選択肢を…
僕の中ではもうナンライト以外の選択肢を考えることすらなくなってるほど信頼してるメーカー。 コスパの良いライトだとGodox、Apurtureもよく見受けられるが、僕がナンライトで統一しようと決めたキッカケは、COBライトに付属のリフレクターのクオリティ。ナンライトは、輪郭の綺麗な円になって、かつ円の中央から外側にかけての光量の差が小さい。これは光をコントロールする上では非常に大事。 このFCシリーズ、デザインを一新する前は、Forzaシリーズよりかなり価格が安いけど専用設計されたケースが付属してなかったので、別で用意してケーブル等の付属品を全部まとめてゴチャッと入れてしまっていたが、新しくなってからは価格も抑えられていながら専用ケースも付いてくるので使い勝手は非常によくなった。 しかもFC-60Bの有り難いところは、USB-C接続でモバイルバッテリー給電できるところ! 映像制作の現場においては「ヤバい!」ってなる状況を一つ減らせるというのはすごく大事。 チューブライトやパネルライトなど他のラインナップも痒いとこに手が届くものばかりなのでナンライトで揃えるのはオススメです!
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