¥12,580税込
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コンパクトながら高性能なサブストロボとして高く評価されています。特にオフカメラ撮影での運用価値が認識されており、専門家からの信頼も厚いです。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
サブのサブストロボとして便利に使えます
職業カメラマンとしての感想ですが、、サブ(のサブ)ストロボとしてこれほど便利なものは他にありません。私はニコンですので 通常はSB-5000を使用していますが、予備の予備として、このiT30をバックの片隅やポケットに入れておくと、何かあったとき、ものすごく便利に使えるのです。このサイズで、カメラのTTL(ハイスピードシンクロを含む)に連動出来るストロボというのは他にありません。 ただし、当然のことですが、光量も弱く、連続発光も出来ない(リチウム電池にパワーがあるため、見かけ上は連続使用が出来るのですが、普通のストロボのようにガンガン使っていると発光管が焼けます)、バウンスも出来ませんので、メインのストロボにはならないと思います。また、そのままでは少し大きなレンズを付けただけで光が遮られますので、ストロボの高さを上げる TR-N(2000円くらい)は必須です。
機動力と「離す」表現力の新機軸
第一印象は、驚くほどの小ささと軽さです。愛機 Z8 に長年 SB-800 を愛用してきましたが、総重量1.4kg超の重装備は負担が課題でした。対して iT30Pro はわずか120g。 性能面はガイドナンバー(GN)15と控えめですが、真価を発揮するのは、常用する iT32 を遠隔操作する「司令塔(コマンダー)」としての運用です。 カメラからフラッシュを離して光らせる「オフカメラ」撮影の送信機に据えることで、24-120mmレンズのフード影を物理的に回避しつつ、陰影の効いた立体的な描写が可能になります。TR-N ホットシューライザーを併用しても影が気になる場面こそ、このワイヤレス連携の出番です。 大光量はSB-800、常用はiT32、そして司令塔にiT30Pro。USB-C充電対応で遠征も快適です(リチウム電池内蔵のため機内持ち込みは必須)。 常用するiT32を「子機(オフカメラ側)」に回すことで、レンズフードの影問題を根本から解決しつつ、光の向きを自由に操る……。まさにZ8の性能を引き出す賢い選択ですね!
コンパクトでパワフル
小さくてもパワハラな光量があります。充電式なので電池交換が不要です。常にカメラと持ち歩けます。
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