爆買 伝説の第九ロットと銘機『FX202J』の血脈が蘇る
¥11,860税込
25 件のレビューを分析
TripathのTA2020-020を搭載した小型デジタルアンプで、オーディオマニアからの評価が高く、特にオペアンプを交換すると音質が大きく向上すると絶賛する声が多数です。一方でトーンコントロール部分の質やスピーカー・ケーブルとの相性など、使いこなしに工夫が必要な製品という側面もあります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
凄くいいものでした。流石TA-2020…
凄くいいものでした。流石TA-2020-020でした。いい音です。最高です。
満足
大きさや、値段の割に良い音がしました。 テレビの音声出力に使っている為、出音がかなりグレートアップしてとても満足です。
ニアフィールドだけではなかった
デスクトップ用にしばらくFX-1002J+やFX-1001J(2台)を使っていたが、ニアフィールドではパワーがあり過ぎたので比較的小出力のこのアンプを買ってみた。12V 3AのACアダプタにPetit Susieを使用。 Mac =光=> FX-05J(オペアンプはOPA1612) ==> 本機 ==> B&W CM1で聴いてみたがリラックスして楽しく音楽が聴ける。耳に刺さるような音がなくボリュームを11時あたりまで回しても全然うるさくならない。 トーンコントロール機能もあるが元々良いバランスなので自分はダイレクト固定で使用している。 <以下 2024/11/9に追記> このアンプで大音量を出してみたくなり、オペアンプをOPA627AUに換装してリビングのメインシステムにつないでみた(Mac =(USB)=> SQ5J+ => 本機 => MonitorAudio RS1)。窓を閉めて12時過ぎまでボリュームを上げていくと迫力のある高級オーディオのような音場が出現。音が刺さってくるきつい感じはやはり皆無。20Wx2の出力だが一般家庭ならどこで使っても満足できる高品質アンプである。
このアンプの音質がとても好みだったので…
このアンプの音質がとても好みだったので予備に買った物です。1台目を使用してから14ヶ月になりますが依然として好調で出番はまだまだみたいです。
位相が逆かも(重要案件)
バスパワー(電源なし)のDACから入力して使ったが曲によっては歪んでノイズが乗る現象が DACからTUBE01Jを挟んで本器に入力。01Jのボリュームを9時チョイ下くらいに絞らないと音が歪む。 その後しばらく使って殆ど歪ノイズは出なくなった。01Jは10時の位置。01Jとの相性はかなり良く臨場感が増す。 オペアンプは色々試した結果OPA627をメインに使用しTONE部分はMUSES8920に。評判のTHSも試したがOPA627が自分は良かった。 エーシングが進んでも何かしら中域がすっきりせず全体的に抜けが悪かったので、位相を逆(+-を逆につなげる)にした。結果、全域すっきり晴れ渡った音色になり高級アンプと渡り合える音質に。 通常使っている分には問題ないが、まれに曲によってはノイズが出るのでー1としました。
ショックが消えません!!
長い間オーディオ機器を購入して音楽を楽しみまた、オーディオ機器を買い替えて音の違いを楽しんで参りました。このコンパクトなアンプで手持ちのEVのスピーカーをいとも簡単に鳴らして勝ちました。今までが何だったのかとショックでした。とても良い音が出ます。
オペアンプ交換で小型スピーカーが化けます
まずは、そのままの状態で5日ほどニアフィールドで試聴しました。スピーカーは、DALI SPEKTOR1、Dayton Audio PS95-8(自作)、PARC Audio DCU-F101W2(自作)を切り替えながら使っています。それまで使用していたFOSTEX AP20dと比べると、力強さには欠けるものの、音の解像度や高音域の艶があるように感じました。その状態でも大きな不満はありませんでしたが、こちらのレビューを読んで、思い切ってオペアンプをTHS4631に交換。驚きました。音場がぐっと広がり、音の輪郭がくっきりと浮き立ちました。音の背景が藁半紙から上質紙に切り替わったような視覚的変化を感じます。また、DALI SPEKTOR1では女性ボーカルの艶やかさやリアルさが引き立ち、Dayton Audio PS95-8ではリズム楽器が驚くほど切れます。PARC Audio DCU-F101W2では、ピアノの残響がよりクリアになり音楽全体の品位が増します。低音域のベースの唸りやドラムの迫力には期待せず、小型やフルレンジのスピーカーと合わせて中音から高音にかけてのクリアでリアルな表現を楽しむのが正解です。
私好みの音で満足度は高いです
LP-2020A+、LP-2024A+も所有しており、後者はオペアンプが交換できるため、MUSE8820Dや、OPA2604APに交換して遊んでいました。しかし、TA2020でもオペアンプを交換したくなり、丁度こちらの在庫も復活したことから、今回こちらを購入してみました。まだ、エージング中でオペアンプもそのままですが、吊るしのLP-2020A+とは明らかに別物で、ボーカルでもクラシックでもクリアで好みの音を出してくれています。暫く色々なジャンルの楽曲を聴き込んでみたいと思っています。
ワタシには当たりでした!!
デザイン、使用感等はトーン、ボリュームは軽めで特に問題は無いように思います…横巾が短いからかスピーカーケーブルはバナナプラグを使った方が良さそうです…造りはこの価格では十分だと思います…音は環境によって違うと思いますがCDを72年頃のダイヤトーンds26bで聴いていますが暖かい音で反応が早いけど固くな無くて島唄の太鼓は気持ちいいです…押し出し?は強くないかな?このスピーカーではボリュームを上げると1時辺りになる事もあります(田舎なので)…耳障りな音が全く無くお重の角を突っつくような聴き方やあら探しをしないで音楽を聴くにはとても良くワタシにとっては十分です。アダプターは12v.3Aを使い三週間くらいなので耐久性はまだ何とも言えません…耐久性が分からないので星4つです!
買って正解
商品到着後とりあえず聞いてみましたが 個人的にはノーマルのままでも十分いいと思いました こんど定番のOPA627AUに交換してみたいと思います トーンコントロールのセンターが微妙にズレているところがきになりますね。
期待通りの音
他の機器と合わせたくてシルバーを購入しました。 オペアンプ、バッファ側をTHS4631、トンコン側をOPA627AUに交換しさらに艶やかな音に変わりました!何と言ってもヴォーカルが良いですね。 まだやってませんが今度は2つのオペアンプを入れ替えてみたいと思います。(そういう意図で異なるオペアンプを入手したので)楽しめそうです。
机上で気軽に音楽を
本格的な高級アンプ(8万円位)と聞き比べると、高級アンプの方が様々な楽器の音色がより鮮明に分かります。 しかし、リスニングルームで本格的に音楽を聞くのではなく、机上で何かしながら音楽を流しておくのに最適なアンプだと思います。コンパクトなので机上に置いても場所をとりません。 アンプ内蔵のスピーカーよりも好みな音のスピーカーを選択できます。ただし、高額なスピーカーを繋げるのは不釣り合いです。
先代の第九ロットからの買い替えです。外…
先代の第九ロットからの買い替えです。外観はかなり上質になりチープさはありません。 音質としては高音の硬さが気になりましたがエージング後に期待して使用します。
オペアンプ交換により特別な音質に‼️
購入しノーマルで使い聴くとなかなかこの手の物としては印象的にはかなり良い様に思います。LepaiのNFJ第5ロットと比べても大差なく感じられます。高音の伸びはやや後者がある様に思いますが、全体をみればよく似た物かと思います。 ですが、それと言って聴き惚れるような事もなくオペアンプをノーマルから「OPA627AU」に二つ換え聴いてみると、厚みと低音の伸びが良く確かに良くなった感があります。 次に扱いが難しいと言われる「THS4631」に換えるとモヤが消え、澄んだ中高音を聴く事が出来ます。これは他に得られない様な物だと思います。オーディオを好まれる方が聴いても個性的では有るけれどもしっかりオーディオだと言える範囲だと思います。 私は他に凄く手を入れた「FX202J改」を持っておりますが方向性は違うもののそれに匹敵すると思っています。 最後に、オペアンプを「 THS4631」 に交換すれば値段以上の物が得られると思います。
オーディオマニア向け
しばらく通電してからの印象はマッキントッシュの音とイメージが被りました。 どちらかというと抜けがよく透明感のある音とは対極で、低域の押し出しが強く実在感のある音といった感じでしょうか。 悪い言い方をすればドロンとした詰まった音とも言えなくはありません。 おそらくヤマハやB&Wと言ったクリアーな音色のスピーカーとは相性が悪いように感じます。 割と肯定的な評価が多いのですが結構スピーカーを選ぶアンプのように感じます。 ケーブル類はウエスタンエレクトリックやベルデンのような倍音の乗るタイプが相性が良いと感じました。 一度セットしたら後は音楽に身をまかせていれば良いようなアンプでは無く色々と試行錯誤が要求されるアンプではないでしょうか。 それがオーディオマニアには楽しいのですが、単に安いからという理由だけで選んでしまうと後々、高くついてしまい結局金がかかっただけでいい音が出なかったとなる危険性もあると理解した上での購入をオススメします。
なかなか良い!
まず見た目ですが、一見かっこいいです。ですが、トーンコントロールのセンターが微妙にズレているところがあります。 音ですが、ダリのスピーカーを使っておりますが、とてもいいです。ノイズ等、無いように思います。 オペアンプの交換は不要だと個人的には思います。 トーンコントロールも全ての領域が有効ではありませんでしたが、変化量は大きいので好みの音質に近づけます。 音も悪くないと思いました。特に曇ってもなかったです。 他の人のレビューを読ませて頂いてる中で心配しましたが、あくまでもそれぞれの環境で志向での感想であると思います。 高級オーディオに採用されているポップノイズ防止回路が組み込まれてます。この価格で素晴らしい!!
トーン回路の位相反転問題
厳密に言えば、このアンプは設計上、トーンスイッチを切り替える時、スピーカーの+-をつなぎ替える必要があります。トーンダイレクトでは+-を逆にします。位相が逆転すると音場が拡大したりメインボーカルの定位がボケて聴こえたりします。トーンダイレクトで音場が拡がった!と勘違いに注意が必要です。 私もオペアンプを定番のOPA627AUに交換し数ヶ月聴いていましたが、最近、現行のNE5532P(Ti社)のオリジナルバージョンのNE5532N(シグネティック社)に換えました。美音の627に飽きた方にお勧めです。NE5532Nは80年代レコーディングスタジオの機材にも使われた品番ですが、音質を気にせず音楽に集中出来る感じが良いです。
晴れ渡った音質
バッファ側のオペアンプをOPA627AUに交換すると広く晴れ渡った音場が出現します。この音は他に並ぶものが無いような気がします。 トーンコントロールはオペアンプを交換しても,曇った音質となり使用になりません。 名器TA2020を使用したアンプなのですからトーンコントロール部分ももっと注力して製作してもらいたかったです。 常用していますが,素のTA2020を味わうと思って鳴らしています。そのこともあり★1つ減です。 (2019/4/22追記) オペアンプをTHS4631に変更しました。THS4631は評価は高いのですが発振しやすく,持っているNFJのアンプとDACではことごとく発振して使い物になりませんでしたが,この2020Aにダメモトで試してみたところ,正常稼働,OPA627AUを超えました。 次に,DACと2020Aの間に接続し,BBEをオンにして聞いてるラインアンプ P01JのオペアンプもTHS4631に交換してみるとこれまた発振せず。 音は,広く広く,艶やかでリアル,BBEについては,正統派からは邪道かもしれませんが,自分好みの音です。2020AとP01J離れられません。
オペアンプ交換で本来の音に!
定評のあるTA2020を搭載したアンプという事で値段がちょっとお高めでしたが購入。 最初は落ち着いた上品な感じで聞きやすい印象でしたが、オペアンプをバッファ側を OPA627AU 2回路DIP化オペアンプ完成基板に交換したところ、これが本来の音!と思わせる程の音質に! 細かい音や微妙なニュアンスまでも描き切る表現力を備えたアンプになりました。 よく言う、今まで聞こえなかった音が聞こえる様になりました。 音場も大きくなり上から下までのレンジも広くなったように思います。 このアンプを購入されたらオペアンプの交換は必須です。 ただしトーンコントロールの音質は期待しない方が良いかと。。
パワータップによるOFFでポップノイズ
FX202Jを気に入って使っていますが 前からトーンコントロールがほしいと感じていましたので購入しました。 当然、音の傾向は同じです。 ただ気になることが一点だけ。 自分は 機器の電源は入れたままでパワータップで電源ON/OFFしていますが、 FX-2020A+ CUSTOMでそれをやると OFF時にパツン!と大きなポップ音が出ます。 (機器のスイッチOFFでは問題ありません) FX202Jではパワータップで問題なかったので 新たにTA2020保護回路改善策をMCU制御とした事が原因ではないかと思います。 普通の使い方ではないと思うので、参考まで。
これは良いぞ!
デジタルアンプを複数台所有しているが、定評のTA2020 の音が気になり購入。 評判通り一番音質が良いと思う。大変満足している。
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