爆買 2系統アナログ入力を備えたディスクリートヘッドフォンアン
¥6,500税込
11 件のレビューを分析
純アナログ回路構成のヘッドホンアンプとして、パワフルで低域の力強い音質と、オペアンプ交換による音作りの楽しさが愛好家から高く評価されています。価格以上のコスパとの声が多い一方、低インピーダンス機ではノイズが出る点に注意が必要です。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
パワフルで元気良いヘッドホンアンプです
小さいのに凄いパワフルで気に入ってるので、2台目の購入です。 前に買ったのは保証も切れてるのでオペアンプ交換しましたが、今回は一ヶ月待たずに交換しました。 LME49860NAに換えた所、全域で量感が増した上に輪郭の鋭い音になりました。 オススメしたい所ですが、今では高価になったオペアンプなのでLME49720NAでも良いと思います。 特性もほぼ同じで、ギリギリ今でも買えます。 上記オペアンプが自分の推しです。 ただ、基本的に低インピーダンスのヘッドホンではホワイトノイズが乗るので低能率ヘッドホンかハイインピーダンスヘッドホンでの使用が良いでしょう。 100オーム以上であれば、ノイズを気にする事は殆ど無いでしょう。 470オームもあるaudio-technica ATH-R70xも余裕で元気良く鳴らせます。 イヤホンでも150オームあるモノではノイズほぼありません。 ヘッドホンは選びますが、低価格なのに素晴らしいヘッドホンアンプです。 是非とも入門としても良いので買って使ってもらいたいですね。
低域の強さが最大の魅力
以前、第一ロット品を中古で入手しました。その際の音質に惚れ、今回第2ロット品を購入しました。 1ヶ月ほど鳴らしました。DAC-X6Jと繋いでいます。 このヘッドフォンアンプの最大の特徴は、その低域の強さにあると考えます。 特に、低音が不足しがちなオープン型ヘッドフォンとの相性が良いです。 私の持っている、audio-technica ATH-AD500XやAKG K240 Studioも、しっかり芯のある音を聴かせてくれるようになりました。 逆に、密閉型だと低音が少し過剰になり聴き疲れしやすくなりました。 PH-A2Jでは、逆にフラットな音を聴かせてくれるため、両者を使い分ける使い方をするのもアリだと思います。 PH-A1Jほどクセのある音を聴かせてくれるアンプには、まだ出会ったことがありません。 今後も面白いヘッドフォンアンプを出してくれることを期待しています。
良かった
発熱が半端ないですが、ヘッドホンアンプとしてはなかなか良いと思います。透明度が有りキレイな音と感じますが、その分硬くソースによっては合わない場合もあるかも知れません。値段を考えると相当にコスパは良いと思います。
買って損はない
普段はティアックのヘッドフォンアンプ501を使用していますが曲や気分によっては音質を変えてみたい時があり評判の良いこちらを購入してみました。ノーマルでも「これで良いんじゃない?」と思える程音が良いですがオペアンプを変える事により自分好みになるので、とっかえひっかえしていると、あっと言う間に時間が過ぎます。これが5千円台で買えるなんて素晴らしいですね。
トランス電源で大化けした
デフォルトのオペアンプNE5532ではちょっと音が硬く、薄っぺらい音(ヘッドフォンにもよると思うけど)がしたので、LM4562に付け替えてみたら好みの音になったけど、なぜだかノイズがすごい。 他に色々試したところ、OP275がバッチリでした。275は以前DACとかで試した時は全域出るものの面白くない音がするので自分の中では2軍だったけど、このヘッドフォンアンプにはすごく合ってました。 上から下までバランスよく鳴って、厚みも出て素晴らしいヘッドフォンアンプになりました。 あとは、ACアダプタをトランス式にしてみたところ、音の密度がグッとまして透明感も増して、オペアンプの交換と相まって2クラスくらい上のヘッドフォンアンンプになったような気がします。 まあ、トランス式のACアダプタは高いのでコストパフォーマンス的には落ちるかもしれませんが、こだわる方は試してみて損はないと思います。 ちなみにPetit TankとPetit Susieも試しましたが、こちらはあまり効果を感じませんでした。
ノイズも少なく快適です
リモート会議を行うために、アンプを探していたところ、こちらの商品を見つけました。 スピーカーの設備が古いため、外部音声を出力アップにこちらのアンプを使っています。 ノイズも少なく、スムーズな会議が環境ができました。
純粋アナログ製品で異彩を放つ。
私がしばらくオーディオから離れている間に安価なアンプが現れ、デジタルアンプ全盛になっていた。アナログ世代の自分はほんと買うもの無いなと思っていた矢先に発見したのが第1ロットのPH-A1J。純粋にアナログ回路のみというのは、私の目には異彩を放って見えた。アナログ入力をアナログで処理する。たしかに兄弟分のPH-A2JではTPA6120が使ってある。しかし、PH-A1Jではパワートランジスタが4個立ってる! そこがいい。価格が上のPH-A2Jやデジアンを多種売ってるNFJさんからしたら「いや、そのぉ」と思うかもしれないが、アナログは無骨なアナログで処理してこそ華。これがロマンですよ。ではオペアンプはどうかと言えば、けっこう高価なオーディオでもオペアンプを使っている。ならばそれを好みで交換できるなら最高ではないか。要は五千円で売っていいんですかレベル。だからA1Jは第2ロットも買った。ACアダプタとPetit-Susie、それとちょっと良いオペアンプを合わせて9千円程度。正直、あとDAC-SQ5Jさえあれば、他はいらないレベル。最後にひとこと。良い音を出しますので、至極満足です。
PCオーディオ 楽しんでいます。
これを基本に構成して、最大入力3000~3500 mWのヘッドホンでガンガン飛ばしています。 1500mWクラスもまた違った味がありいいですね。 2台購入しましたが、問題なく日々稼働しています。 いくつになっても、音楽っていいですね、若返りました。 ありがとうございます。
ノイズありヘッドホンアンプ…
UD-501→本機→ヘッドホン(ATH-WS1100インピーダンス38Ω )電源:自作トランス電源12.6V1A(消費電流約0.22A) ヘッドホン:ATH-WS1100(38Ω)うっすらだがしっかり聞こえるホワイトノイズあり。イヤホン:CCA C10(16Ω)ノイズあり。 問い合わせ行ったところ、新品交換していただけました。が、やはりノイズは変わらず。高インピーダンスだとどのくらいのノイズなのか気になるところ。また、インピーダンスケーブル使うとどうなのかも気になるところですね。
価格相応です。
音質は価格相応です。 250ΩのDT-880PROも余裕で駆動できます。 オペアンプを色々交換してみましたが劇的に改善することはありません。 コストをかけないで外付けヘットフォンアンプが欲しい方にはありだと思う。
買ってよかった♪
250Ωのヘッドホンを余裕を持って使えるヘッドホンアンプを探していました。 250ΩとなるとUFXでも厳しく、ヤマハのミキサーをヘッドホンアンプ代わりにしていたのですが、専用のヘッドホンアンプとなるとどれも高価なものばかり。 そんな時にA1Jの発売記事を見つけて発売日に注文してみました。 商品も直ぐに到着して早速使ってみました。 今までの悩みが嘘のようになくなり、とてもこの価格とは思えないアンプでした。 全体的な造りや、ノブの品質などとても良かったです。 予備にもう一台欲しいくらいですっ♪ 無音時のノイズも非常に低いです。色んなヘッドホンで試してみたいです。
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