爆買 最大160W!ハイパワーデジタルアンプ!
¥10,870税込
43 件のレビューを分析
TDA7498E搭載のFX-AUDIO製デジタルパワーアンプで、十分なパワーと素直で力強い音質、そして高いコストパフォーマンスがオーディオ愛好家から高く評価されています。オペアンプ交換や電源強化で音質が大きく向上する楽しみもある一方、ボリュームの左右差(ギャングエラー)と発熱を指摘する声があります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
十分すぎるほどの出力
スピーカー2ch出力前のアンプは古いAVアンプを使用していましたが消費電力大きいことと、 場所を取るし重いので悩みのタネでした。 DC電源を確保できる目処がついたため、こちらの商品に着目。 コンパクトすぎるのでどういうものか不安はありましたが、十分すぎるほどの出力で良かったです。 筐体も熱くならず、安定して動作しています。 良い商品をありがとうございます。
電源強化で化けます!
ネットで高評価のレビューを読んで購入しました。 電源はアンプメーカーの32VACアダプターを使用。 最初は高域が尖った薄い音質で、価格なりかと思いました。 推奨されていた Petit Susie と Petit Tank を購入して使ってみたところ、驚くほど雑味が取れて溌剌とした音質に変わりました。 価格を超えたポテンシャルがあるアンプだと思います。 これならば2台を購入して1chずつ利用すれば、クロストークのないより良い音質のシステムができると思います。
マニアでもこれ買えば納得できる音質レベル
FX202 fx-98eに続いて3台目のFX-audioのアンプになります。 安いのでついつい買っていまいます。 オーディオ歴20年以上ですが、マニアはこれ買ってください。 ノーマルでも納得できる音かと。 将来的に32vのアダプターに変えたりオペアンプを換装もできて楽しいかと思います。 正直、高いアンプは売り払いましょうw かりに壊れてもそこそこのアンプの値段を考えば安いかと思います。 サポートの回答も早いです。
これで 上がりと思えるアナログ的高音質
FX-AUDIO は、他にも、 D802J++、2020A+CUSTOM( OPA627AU に換装) も持っているが、 本機の音が最も好きだ。 これまで、100万円クラスのセパレートアンプ等も いくつか使用してきたが、 本機は音質的には全く劣っていないどころか、 それらと比べても、勝っていると思えるような音がする。 高域から低域まで、 音に力感と芯があり、中域も太くて厚く、 尚且つ、アナログ的で滑らかであり、 全くデジタル臭くなく、音が柔らかい。 透明感や音の抜け、スピーカーからも音離れも 抜群に良い。定位も良好だ。 ボーカルが、中央にポッカリと浮く。 OPA627AU に換装すると、更にオーディオ的に ハイファイになる感じで、よりきめ細かく、滑らかになる。 低域の力感も増すようだ。 ただし、その分、オリジナルよりも上品な音にはなるので むしろロックや古いジャズ等は、 オリジナルの方が良いかも知れない。 不満がほぼ無く、これでもう上がりかも!? と思えるような音である。 ちなみに、ソースはCDで、 スピーカーは、MARKAUDIO MAOP5 電源は、32V5A での視聴の結果だ。 購入後のショップの対応も、 非常に満足の行くものであった。
素晴らしいアンプです
素晴らしく良いです。ただ発熱だけが難点かな。オペアンプ3個ともTHS4631へ交換したら別物に生まれ変わりました。OPA627でも試してみたのですがいまいちでした。THS4631を3個では音が生々しく今持ってるアンプで一番良い感じです。電源は32Vも試してすごく良いけど19Vでも問題なく良い感じです。
古いけど、良いアンプです!
昔使ってたアンプですが、新しいデジタルアンプを買ったのでオークションで売ってしまいました。でもやはりこちらの方が良いと思い買ってしまいました。低域から高域まで力があります。昔の重いアナログアンプのよう。ゲインが大きいのでプリなしでdacに直結できるのも素晴らしいです😆
試してみる価値あり
モノラルアンプFX501J2台とtube-00jの改造版の組み合わせとD802j++の2通りでやってきましたが、FX-501jのホワイトノイズがどうしても気になり、今回FX501jの代替として導入しました。オペアンプは安価なLM4562を2個、muses8920Dに入れ替えました。501jのセパレーションの良さに比べ、少し空間が狭くなったようにも感じるところは、ありますが、ホワイトノイズから解放され、押し出しのある明瞭な音色に満足しました。
以前購入しましたFX-1002J+の黒…
以前購入しましたFX-1002J+の黒色がとても良かったので、今度はシルバー色を追加です。 2台になる事で左右モノラルドライブ出来ますし、電子ボリュームでは無いので、ギャングエラーも自身の聴覚に合わせてボリューム微調整出来ますし良いと思います。 それと、昨今の半導体不足により入手困難、価格高騰も避けられない事もあり、ちょうどセールで通常価格より1000円引きでお安く購入出来て良かったです。 あとはオペアンプ等、交換で楽しみたいと思います。
共通の欠点克服できず
これまで2年間愛用してきたFX-501J=2台の欠点(我が家の環境ではパワーが足りない&フルゲインの時のホワイトノイズが酷すぎる)を解消するための代替品を色々と調べたが結局、これに決めて32V/5AのACアダプターも他で見つけて導入。結果大正解と言える。エージングが進めば更に良い感じになることでしょう。と言うわけで満足也 但しボリュームノブの周りの青色LEDはプロジェクター方式の我がホームシアターでは目障り=明るすぎるので遮蔽するようにセッティングしてある(電源は入れっぱなしなので支承はない)。 なお発熱は購入したロットでは殆ど無いが安心のために手持ちのアルミヒートシンクをペタペタと貼り付けてある。 蛇足:おまけのキーホルダーはスナップの金具がすぐに外れてゴミ箱行きでした(笑 追記:パワーは有る。しかしホワイトノイズがやはり許せない。かくして結局、メルカリ行き。ホワイトノイズ皆無の Texas InstrumentsのTPA3255使用の他社製品に乗り換えた。
BLUE LEDは、飽きました。
元々ST Microelectronics製 「TDA7498E」デジタルアンプICを搭載した「FX-98E」を 所有しており、同じ石を搭載する「FX1002J+」と、どう違うか検証のするために購入しました。 一言でいえば「FX-98E」はソリッド、「FX1002J+」はウォーミィな印象を受けました。 あくまで「素」の状態で使用するならば、「FX-98E」は割と低音が潤沢なスピーカーで、解像度を 少し上げたいような状況で使用するとコスパの良さが光ると思います。一方「FX1002J+」はちょっと 低音は控えめだけど、元々解像度が高いスピーカーに向いているかなと思います。またこれはちょっと 残念なところですが、「FX1002J+」は基本的に旧いアンプの為か、可変抵抗(Vol.)にギャングエラーが 多く、おいしい位置が使えないジレンマを抱えています。アッテネータは極力使用したくないヒトなので、 「FX1002J++」が開発、販売されるようでしたら、是非電子Vol.の搭載を期待しています。 以上インプレでした(SP:JBL 4306、DAC:FX-AUDIO-SQ5J)
dacに繋げて聞いてみたが想像以上に音…
dacに繋げて聞いてみたが想像以上に音のパワー感があります。 発熱対策済みだと聞いてましたけど、触ると少し熱いです。それでも気にするほどではありませんが。 fiioのd03kにアナログ接続して、テレビの音声を聞いて見たけど音が全然違います。(良い意味で)
これで完璧!?
本体の発熱は±電源基板の設計ミスが原因とのことで、対策基板が送られてきました。早速交換すると今までの発熱が嘘のよう。これで安心して夏を迎えられます。(^o^) ついでに、スポンジ足をタカチのAFM20−9Sに交換して見た目2ランクアップ。 ボリュームもガリ&ギャングエラーが酷いので秋月のB50kΩのALPS製VRとメタルツマミK−59−S に交換。 これで音質&ルックス共に最高〜 (改造は自己責任でお願いします。)
音量の左右差が大きめだった
ボリューム回りのランプ切れが起きて一度商品交換してもらいました。 自分は比較的に音量を上げずに聞きますがボリュームの左右差ががあり実用上支障があると感じその旨メールすると、左右差は仕様上やむ得ないこと、また実用に支障があるとすればスピーカーのΩが合っていないからであろうと返答をいただきました。 NFJの他製品、SMSLその他アマゾンで購入した、いわゆる中華系アンプの中でもボリュームの左右差は大きい方と感じました。自分のところに送られてきた来た個体がたまたまそうだったのかもしれません。 自分が普段聞く音量では、音楽を聴いて楽しむ目的は達成できないので別のアンプを使っています。 なお、手持ちのスピーカーは、パイオニアS-CN301、ラディウス90、ダリMenuet 2、デノンSC-CX101です。
160w級では1002A1002J特に…
160w級では 1002A 1002J 特に1002J+は、やはり音質が良く、アナログアンプと比較しても同等になっていますね、 大変良い音で聞いています、それとスピーカーよって音色も変ってきますので、色々試しながら愉しんでいます、 1002J+は良いアンプです、これからが楽しみです。
音の変化に感動
FX202Jを所有していますが、比較してなんというか音に余裕があります。DAC-SQ5JとTUBE-01J(ミルスペック真空管)の組み合わせにもよるのかもしれませんが、部屋のオブジェとしてだけ使えると言われているJBL 4312M IIの音が今までは密度がなくスカスカで、オブジェという意見に同意していましたが、このアンプにしてから重心の低い密度感のある音が出てきました。何度も聞いたアルバムを新鮮な気持ちで聞き返しています。この音の変化にオーディオの面白さを再確認しました。
進化した1002 設計ミスが無ければ・・
3年ほど前のモデルのFX1002Aも持っておりますが、そこから大幅に洗練されICの特徴である力強い低音と同時に、1002Aの時の課題であった高域の繊細さもある程度両立できており、TDA7498Eを使った中華アンプとしては音質的に最も優れていると思います。またこの価格のアンプとしては保護回路も充実しており音質には直接表れない部分への配慮も行き届いています。電源部や出力フィルタ回路等の部品交換を行い、オペアンプもプリ部にOPA827、電源サーボ部にOPA1611への交換を試したらさらに解像感、立体感が増しました。 しかし実際の使用感として電源スイッチ付近で発熱が相当感じられるのと、メーカーの関連ブログで本機のユーザーによるレビューの方向性を制限するような内容の記事がとても残念なので、星1つマイナスとさせていただきます。 追記 電源モジュールの設計ミスということで、負荷抵抗とダイオードを取り外し、ダイオードを短絡して発熱を低減したモジュールが3/30に届きました。対応には感謝していますが、発売前や熱検証時に確認し対応していれば本当に素晴らしい機種になり得たので、非常に惜しいと感じます。
素敵な音
FX1002JとFX1002J(+)を2台持っています。FX1002J(+)はFX1002Jに比べて繊細でパワー感もあっていいですね。オペアンプはOPA627AU×2とTHS4631Dです。発熱・発振も無く歯切れの良さと重低音は見事。聞いていて気持ちがいいです。スピーカーはYAMAHA1000M他小型スピーカーが3セットあり、どれもよく鳴らしてくれます。
素敵な音です
FX1002JとFX1002J(+)を2台持っています。FX1002J(+)はFX1002Jに比べて繊細でパワー感もあっていいですね。オペアンプはOPA627AU×2とTHS4631Dです。発熱・発振も無く歯切れの良さと重低音は見事。聞いていて気持ちがいいです。スピーカーはYAMAHA1000M他小型スピーカーが3セットあり、どれもよく鳴らしてくれます。
今まで使っていたD302JやD302J…
今まで使っていたD302JやD302J+、YD202Jといった15ワット級のアンプと比べるとパワーがまるで違います。一緒に購入したDAC-H6Jを通してパソコン音源から光ケーブルで接続しています。 トーンコントロールがありませんが、スピーカーがフォステクスのFE103enを使ったバックロードホーンで低音不足のため、パソコンの 音源のほうで補強調整しています。ただ、使用中に結構発熱するのが気がかりです。今後、オペアンプの交換等、楽しみたいと思います。コストパフォーマンスからいうと最高だと思います。
素晴らしい、の一言です。
素晴らしい、の一言です。がオペアンプを交換しての話です。オペアンプ交換は保証対象外全て自己責任となります。TL082(2個)をOPA627(2個)、NE5532をTHS4631へ交換。交換により音がクリアになり上下が広がり細かい音の変化がはっきりわかるようになり、かつ力強く太く締まった低音が出るようになりました。この音は使用しているDAC-H6JのオペアンプのTHS4631への交換も効いてます。前モデル(オペアンプ交換済)との比較では音が全体的にクリアかつ滑らかになり、低音の伸び・締まりが良くなりベースの弾く感じがより明確になりました。THS4631はヤフオクで4000円弱、OPA627はAmazonで約2000円、H6J用とで計約12000円で購入ですがコスパ最強です。1002J+はボリューム無段階ですが小音量のところでキメが粗く左右で差が出るのでFOSTEX ボリューム・コントローラー PC-1eを使用しています。PC-1eは小音量のところで左右の差が無く細かく調整が出来、音質劣化もほとんど無いので小音量で聞く人にはオススメです。音源はPC、再生ソフトTuneBrowserです。
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