爆買 最大160W!ハイパワーデジタルアンプ!
¥10,870税込
66 件のレビューを分析
NFJのTDA7498E搭載デジタルパワーアンプで、価格を大きく超える音の立ち上がりや解像度・分解能の高さが高く評価され、オペアンプ交換などカスタムを楽しむオーディオ愛好家から熱烈な支持を集める商品です。アフターケアの良さも好評ですが、発熱の大きさや、ゲインを下げても音量が大きくなりすぎる点、ポップノイズや耐久性への不満も指摘されています。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
安くて高性能&パワフル
音はハイエンドと遜色ないくらい良いです。これ以上は普段使いに求めないレベルです。
オーディオは見た目が大事
サブPCのアンプ(FX252A)が低音パワー不足のため買い替えました。 音源はQobuz→PC→USB→DAC-SQ5J→アンプ→DALI SPEKTOR1 早速音出しチェックすると低音パワーは流石です、しかし全体的に少しクリアさが物足りなかったので 手持ちのMUSES8820に交換しました。(ちょっと低音出すぎかな・・) IC交換ついでに中身を確認すると、手半田箇所がちょっと雑だったので何カ所か修正しました。 問題は見た目が安っぽい!スポンジの足だったり隙間から見えるLEDだったり。 LEDにはLEDキャップを取り付け光を拡散し、ボリュームの所は半透明のシートを挟み込みました。(バインダーファイルの表紙) 足はタカチのAFM20-9S、ツマミはサトーパーツ K-59-S-B、ネジはSUS黒M3-10mm、FXの所はカーボン柄のシートを貼り付け。 外観はひとまずこれでOK、オペアンプはMUSES8920とNL8902辺りを狙ってみよかと。 (タカチはヨドバシ、LEDキャップとオペアンプは秋月で購入可)
コスパ国内最高レベル!
タイムドメインスピーカーのサブウーファー用アンプとして購入しました。 ゲイン調整で10W固定、32V電源にプチスージーとタンクを別途追加の条件で数日間使用しましたが原音に忠実、透明感のある色付けの無い音質と楽音も躍動的に再生、音楽ジャンルも問わず全く問題ありません。強いて言えばボリューム、スイッチ等の触手感は高級感はなく価格相応、しかしながら総合的に見てコストパフォーマンスは国内最高レベルだと思います。 良い製品のご提供、有難うございました。
D級アンプは色々ありますが、オーディオ…
D級アンプは色々ありますが、オーディオグレードの部品やオペアンプ交換出来て、リレーもちゃんと付いている物はあまりありません。 しかしこの1002J+は設計がしっかりされているのでtpa7498eのポテンシャルをフルに発揮していてすごく気に入っていて、いろんなスピーカーに使う為、追加購入です。 私の勝手な願望ですが、今度違うモノを購入する時はtda32××シリーズの新作アンプも期待しております。
××NONのPMA-60からDAC=T…
××NONのPMA-60からDAC=TOPPING D90SEとパワーアンプFX-AUDIO- FX1002J+、ヘッドホンアンプPH-A2Jの構成に変更。ヤマハ ブックシェルフスピーカーNS-B330とオーディオ・テクニカのヘッドホンATH-A2000Zいずれからの出音共、望外の音質改善ができた。FX-AUDIOは「安かろう…」ではないかと疑っていたが、マチガイでした。素晴らしいです。
音はいいが、デスクトップにはパワー過多。
FX-502J-S(オペアンプOP627AU・24V5A)の十分な駆動力と柔らかく解像感の高い音に満足していましたが、買って3年で若干ボリュームにガリが出始めたため、予備機として購入。(スピーカーはMonitoraudio Vector V10もしくはB&W M-1) 始めは高音域が若干ガサつき、しばらく鳴らしても前述FX-502J-Sを超えることはありませんでしたが、標準のオペアンプTL082×2個をOPA627AUに交換したところ、前述502J-Sとほぼ同等の柔らかさ・解像感に若干重心の低さが加わりました。 起動時のポップノイズがなく(リレー?)かつ物理スイッチなので電源タイマーを使えるのも502J-Sにはない良い点です。難癖付けるとしたら、スイッチが安っぽいのと、ゲインを最低(標準状態)にしてもデスクトップ環境では502J-S同様にパワーがあり過ぎて小音量ではギャングエラーが出るギリギリになるというところですかね。(前段のDACの出力側で絞って使用しています。)
万全のアフターフォローが推しポイント
Amazon music HDをハイレゾ対応スマホのGALAXY A7イヤフォン〜本機〜DALI SPEKTOR1をニアフィールドで利用。電源は壁コン〜PDS8です。 同時期に購入したaiyima A07との比較です。 価格帯、音質ともに本機がワンランク上です。 本機の方が寒色系で、重心はやや高音寄り。 中華アンプにありがちな低音が出過ぎることもなく、 高音伸びやかに締まった低音も出るので、定位や分解能も良く音場も広く、スピーカーの姿が消えました。 反面音源の良し悪しも含め素直に増幅しますので、DAC等入口の改善が必要となりました。 モニター系のスピーカーじゃない方が聞き疲れしないかもしれません。 ホワイトノイズは出力からしたら無い方。 その他操作系のノイズが皆無なのは素晴らしいです。 我が家では長時間利用も本体、アダプタ共にほんのり暖かい程度。 注意ポイントは背面の端子部分が密集しており、クリアランス確保のためにもバナナプラグの利用推奨です。 同時購入したリユース品の推奨アダプタにトラブルありましたが、最後まで手厚いアフターフォロー頂きました。 一年経過し追記 ボリュームにガリ発生し日々酷くなるため星ひとつ減らしました。
驚きました!
デスクトップオーディオ用のアンプとして購入しました。 音もコンパクトなサイズからは信じられないくらい良くて驚きました。 デスクトップ用なので、音質よりもサイズを優先しましたが嬉しい誤算でした。 ACアダプターは19V4.2Aのものを使ってますがホワイトノイズは感じません。 唯一の不満はゲインを一番低くしてもボリュームの8時ぐらいまでで結構な音量になってしまうことです。 普段は写真の位置ぐらいで使ってます。 ボリュームを絞りすぎると、ギャングエラー等の不安があるので もう少し低いゲインがあればと思いました。 4月19日追加 予想以上に音が良かったので、購入後もPetit Susie/Petit Tankを追加したり オペアンプを交換したりして楽しんでましたが、32Vのアダプターを入手して使ってみたところ まさに、激変という表現を使いたくなるほど音が変わってびっくりしました。 現在は、Petit Susie/Petit Tank OPA2277×1 OPA827×2 ACアダプター32V5Aで とても良い音で鳴ってます。 32Vアダプターの効果は絶大だったので ケーブル交換やオペアンプ交換より、最初はこちらの交換をお勧めします!
商品を購入して1か月足らずで電源が入ら…
商品を購入して1か月足らずで電源が入らなくなってしまった。 先日オペアンプの交換をしていたため保障対象外になったのも痛い。 オペアンプの交換は補償期間が切れる6か月以降が無難なのか? それにしても壊れるのが早すぎる! 商品自体は良い音質で気に入った。さらにオペアンプ(OPA627AU)の交換をして数日後には比較にならないほど素晴らしくなった。それだけに耐久性の無さが残念でならない。オペアンプを交換すると保障の対象外になるのなら、最初からOPA627AUを搭載したアンプを販売してほしい。また、保証期間の延長もオプションで付けられると良い。
すさまじい音の立ち上がりと解像度
電源32V5A、ペティットスージー、タンク経由1002J+OPアンプをOPA627AUに載せ替え。 電源24V5Aで同じ条件の502Jと比べて倍以上の目を(耳を)見張るほどの音の立ち上がり、再現性! ほぼ入力信号に対してリアルに増幅再生しているのではないか。 臨場感がすごいです。502Jも素晴らしかったのですがその比ではありません。 特に低音の立ち上がり明瞭度は驚くほどです。 標準品のOPアンプは多少歪みを感じましたが、OPA627AUに載せ替えるとその辺は解消され特有の重厚感を伴った透明度のある素晴らしい音に変わりました。 D級アンプは効率が90%ぐらいですので実質100Wぐらいか。 これが従来のC級アンプだと効率が10%ですので実質1000WのC級アンプに匹敵ということに。 立ち上がりがすごいわけです。 それに伴い発熱もかなりすごいです。 唯一の欠点は発熱のすごさ。 いずれにしても502J+OPA627AUが20万クラスのアンプに匹敵と感じたが、1002J+OPA627AUは40万クラスはおろか100万以上のアンプにも匹敵するのではないか。 ただし上記電源、スージー、タンクの設置は絶対条件です。
昔と比べるとかなり良くなっています
使用している電解コンデンサもマイナーチェンジされたようで。。ノイズが減少されていました 昔の汚い「言い方悪いですが。。」基盤と比べると。。造りも丁寧で気持ち良く使えます 個人的にはオペアンプをBB社627AU「1回路⇒2回路DIP基板」といった少し大きめにDIPが使えれば。。とても嬉しいです 現在はアンプを缶アンプに差し替えて使っています FX-AUDIOの30⇒50W⇒160Wのパワーアンプに切り替えてきましたが。。音のパンチ「決して大音量ではない」が違いますね。。コンパクトな躯体の割にとても良い音が出るので、個人的にはリピ買いしています
スピーカーによってポップノイズが発生する
このパワーアンプとTUBE-00J UNLIMITED 6J1軍用選別グレード真空管搭載ラインアンプ 特別限定生産モデルと使用 このシステムは非常に音は良いですが 残念な事にこのパワーアンプは 私のスピーカーDALI OBERON1では ゲイン調整が4切替あり初期設定23,6dB以外の ゲインにするとスピーカーが凹みびっくりするほど かなり大きな音のポップノイズが発生します スピーカーもダメージになるし自分も精神的に ストレスを感じます パワーアンプ単独でテスト ボリューム0でも同様でホワイトノイズも発生します サポートに連絡するも初期設定で発生しなければ 仕様範囲内だそうでスピーカーが壊れてても困るし 初期設定のゲインで使用することに 追伸、数日初期のゲインで仕方なく使用していましたが 一度MAXのゲインの音を聞いてしまうと 初期設定のゲインでは 音圧、音質、クリア感 音の立ち上がり感が 全く違いすぎるしハイパワーアンプを買った 意義がないのでMAXのゲインに戻し使用する事に パワーアンプの電源SWをON、 ポップノイズを避るタイミングで一旦OFF 再度ONして使用 ただし電源SWの入切が通常の倍なので SWの耐久性が低下すると思われます
NFJさんで1番パフォーマンスが高い
FX202A/FX-36A PRO、FX-502Jと購入してきましたが、 FX1002J+は、とてもパワフルな印象で、ワンランク上の音です。 力があり過ぎるので、AT-01Jのアッテネーターを繋いで調整して、ポップノイズ防止に、本当はスピーカーセレクターなのですが、PW-6Jを後で電源入れるようにしています。(何と言うか、本末転倒のような感じですが。多分アダプターの相性やスピーカーの相性もあると思います) 某大手アンプメーカーのエントリー機から、このアンプに主役交代で、メイン機として使ったり、聴く音楽や気分により、他のNFJさんのアンプを切り替えて遊びたいと思います。 と言う訳でとても満足な買い物でした。 追記、たくさんテストした結果、ポップノイズが全く無いので(502Jは12Vアダプターにしないと出ます)アッテネーターとセレクターは外しました。 多分他のアンプに搭載されていないポップノイズ防止遅延リレーが本機にあるからなのではと思います。(ポップノイズが出るという方もいらっしゃるので、断言出来ませんが) 音質は相変わらず力強く、帯域も広いです
2台目
FX-AUDIO-のアンプは今までに5台購入していますが、今のところこの機種がいちばん音が良いと思います。 いわゆる有名オーディオメーカーのアンプと比較して、RCAでの1入力1出力のみでこの金額は決して安くはありませんが、アナログ信号を入力してスピーカーから音を出すことだけで言えば、YAMAHA A-S2000クラスの音質と遜色ないと思います。
前回fx-audioの5,000円くら…
前回fx-audioの5,000円くらいのパワーアンプ購入しましたが、10日ほどで壊れました。中華アンプはこりごりと思いましたが、もい1回だけと思い値段が少し高めのFX-1002Jを購入しました。以前は5,000円前後のばかり購入してましたが、電源回りを調整しそこそこの音はしてましたが、今回のアンプは音域の厚みや低域の強調が違います。良い商品です。但し耐久性は分かりません。故障しないことを祈ります。
現在のシステムはTUBE-01J+FX…
現在のシステムは TUBE-01J+ FX-501J+YAMAHA.NS-500Maでした。特に不満もなかったのに今回FX1002J+を購入したのはNS-500の定格入力100W最大200WだったことからFX-501Jの100W以上で出力したら音の変化はどうなのかに興味を持ったからです。いい音とはアーティストが意図した音を忠実に再現できた音と誰かが言ってましたが TUBE-01J+FX1002Jはかなりの確率で再現できているのではないかと思います。聞き始めはTUBE-01J+ FX-501Jの出来が良かったせいで違いが分からなかったのですが聞き続けていると、FX-501Jの時にはアーティストの後ろで控えめに演奏していた楽器がFX1002J+では自分の存在を主張するかのようにアーティストと並んで演奏しているように明瞭に聞こえてきました。今まで聞こえていなかった音が聞こえてきたそんな感じでしょうか。環境が許せば体験してほしいシステムです。
オペアンプの交換
今回オペアンプとサブアンプを交換し、ハイレゾDACDAC-SQ5J+OPA627AU×3とプリアンプTUBE-03J+OPA627AU×2は、低域の量と質感が改善され、空間も広くなりましたし、パワーアンプFX1002J+MUSES02×2+LME49860NAは、高解像度に改善されました。 オペアンプの交換前と交換後では、プラシーボ効果などとは違い、明らかに実にはっきりとした音の違いが有りましたから、これなら、お金を掛けても交換するだけの価値は有ります。 オペアンプの交換が、こんなにも効果的だとは、初めて知りました。
真空管アンプの代打以上
真空管パワーアンプの夏場の発熱対策用に購入、プリアンプは真空管アンプを使用し、本アンプのオペアンプは3個とも交換、真空管と違った質のよい音が聞け、LP、CDを聞きなおしています。 発熱は思ったよりありますが真空管に比べればたいしたことはありません、 前に雑誌の付録デッジタルアンプを買ってお蔵入りになっておりますが、本品は別物で購入して正解でした。
音は良いかな・・・あっつ熱です!
正直FX1002A程の感動は感じなかった・・・ちなみに1002Aは無改造それで充分すごい音だったし。。 これはOPアンプをMUSE8820に変えた、さらにサーボも変えてみたい('Д') だが、1002Aから一番の変化はとにかく熱い!!につきます。。 blogimg.goo.ne.jp/user_image/00/71/5308ed794241478c5e5223d5614cbffc.jpg (コピペで見てね、Chrome以外はHTTPSたして) なので、絶縁の放熱シート>アルミ板>シリコングリスで天板と密着させました。 さらにケース上にヒートシンク付ける予定・・・大丈夫か??
いい音、しかも良心的
FX202Jが良かったので、FX1002J再販と同時に買ってみました。オペアンプはネット上で色々調べた結果、サーボをLME49860(現状で手に入るとなるとLME49720でしょうか)、前段増幅をMUSES8820がベストとのことなので差し換えて使っています。見通しも良く、なかなか芯のある、みずみずしい音が聞こえてきます。細かい音もキレイに再生されます。ドラムなどもFX202Jとは段違いのリアルで締まった低音を聞かせてくれます。良いアンプです。 また購入当初は発熱が凄く心配でしたが、NFJさんから改良型の電源ボードが届きました。それに差し換えたところ、発熱も落ち着き安心して使えるようになりました。このようにNFJさんはアフターケアもしっかりしています。これからも長く使っていきたいです。
気に入りました!
正直に、大変気に入りました。シャープの1bitのSACD用デジタルアンプを所有しているので、デジタルでの良さは理解しているつもりでしたが、予想以上に音の分離が良く細かい音まで聞こえます。SACDに肉薄するほどの性能と感じました。比較試聴したのは次の条件です。(アンプ:オペアンプ非改造の標準仕様、電源コード:メーカー推奨品で24v、スピーカー:ダイアトーン1000HRで試聴) このアンプは、サンスイα907XRが故障で一時的な代替えのつもりで購入しましたが、そのまま使用することになりそうです。故障中なので直接の比較はできませんが、両機とも音の分解能力が高いものの、FX1002J+の方が大音量にした時に素直に立ち上がる、音の迫力という点で良好に感じます。ただスピーカーとの相性が良かったのかもしれません。本機はかなり熱くなり気になるところですが、直接床面に置かず、板と制震材料で2層にし数cm空間を開けるよう高く設置すると空気の流動が増え気にならなくなりました。難点は本機がかなり小さく、スピーカーケーブル端子がバナナプラグでない大きなY型タイプだったので、横から差し込む隙間が狭い感じでした。
Related
NFJストア ヤフーショッピング店