¥23,920税込
11 件のレビューを分析
レシーバーとトランスミッターを1台でこなす多機能さと、PCからLDACを飛ばせる点、価格に対する音質の良さをベストバイと評価する声が多く見られます。一方、設定や日本語説明の分かりにくさ、ペアリングの精度、個体による音飛びを指摘する声もあります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
めっちゃいい音で曲が聴けて感動しました
これめっちゃいいです。 BTA30Proを、BluetoothのハイレゾコーデックであるLDAC送信機としてPCにUSB接続し、開放型ワイヤレスヘッドホンATH-HL7BTとペアリングしたところ、めっちゃいい音で曲が聴けて感動しました。 ATH-HL7BTは、さきにiPhoneのアプリとBluetooth接続しておけば、BTA30Proとのペアリングがとっても簡単で、LDACに対応できるようになり、イコライザーもつかえたりと便利です。 BTA30Proは、PCにUSB接続しただけではWindows11が認識せず、デバイスドライバーをダウンロードしてインストールしました。 最初はペアリングが成功してもうわさどおり音がめっちゃ小さくてがっかりしましたが、ヘッドホンの音量ボタンを指でぽちぽち押して上げていけばどんどん大きくなり、迫力のあるLDACの音を聴くことができました。 いつもペアリングが途切れてイヤホンがパワーオフになるところを超えても、接続が不安定になりつつもつながり続けたので、買ってよかったなぁと思いました。
音は素晴らしいけど、接続がむずい
LDACで繋いでみました。これまでのWindowsのBluetoothからのものに比べて、格段に音がよくなったのがわかります。購入するかずっとなやんいでいたことを悔いるほどに素晴らしいです。星を4つにしたのは、Bluetooth接続の仕方がちょっとわかりにくいです。BTA30Proには画面表示がないので、繋がったのかどうかがわかりにくいので、4つにしました。
不良なのかどうなんでしょう
オーディオテクニカ ATH-HL7BTとLDAC接続を しました。 ファームウェアを両方最新の状態で 両機種ともアプリで設定接続した状態です。 ステータスのランプがLDAC接続の白色点灯とは 言えない紫がかった色になっていてどうなのか 悩んでます。 写真の右側です左が白色点灯です アプリ設定では両方LDACになっているので 点灯の不良なのかどうなのか初期不良で対応 してもらえる内に調べてみようと思います。 ※結果初期不良として交換対応して頂けました。
繋がる機器がやってみないと分からない
車載用でナビと手持ちのfiio x5 3rdをLDACで繋ぐつもりでしたがナビ側がレシーバーをサポート出来ません表示…ナビ自体はLDAC対応 x5.同軸👉レシーバー.LDAC👉ナビの予定が 崩れました。どの機器にも無線繋がる訳では無さそうですので注意です。結局x5.aptx👉レシーバー.同軸👉DSPでは問題無く使えました。
Bluetooth接続して外部DAC経…
Bluetooth接続して外部DAC経由でネットワークオーディオを再生する目的で購入しました。コンパクトで接続インターフェイスも豊富に搭載しており、使い勝手がとても良いです。
設定も簡単にできますね。
ずっと買おうかどうか考えていましたがポイントがたくさん入ってきたとき、ポイントが多くつくときに合わせて買いました。 少し前から販売されていましたので評価は出そろってる感がありましたので比較的に安心していました。 普段使いは簡単に本体スイッチで設定、細かいところはスマホのアプリでできますので問題ありません。 LDAC AptX-LLの両対応で使い分けられるのがいいですね。 DACの性能もコスパいいと思います。
便利ですが音は普通
いろいろなBluetooth接続できてとても汎用性が高いと思います。但し、音はとくべついい感じでもないです。悪くはないので普通かな。この機種でしか対応できない使い方の人以外はあえてこれを選ばなくてもいい気もします。
PCと接続するためにドライバーをダウン…
PCと接続するためにドライバーをダウンロードしないといけなかったのですが、手順が少々分かりずらく、PCのセットアップに不慣れな人には厳しい感じだと思います。それを除くとハードウェア自体の出来は良く、音質は十分満足がいくレベルです。
性能的には価格を考えるとベストバイだと…
性能的には価格を考えるとベストバイだと思います。ただ、色々な機能が有りすぎて私には使いこなしきれません。せっかくの機能が無駄になってしまっています。日本語の丁寧な取説は必須だと思います。
まともに使用できない代物
届いたその日から音飛びが酷くまともに使えない。 散々その事象を伝えてもまともな対応をしない。 改善方法も伝えない。返品も受け付けない。 メーカーは一応代理店が入ってるはずだがエミライはまともに対応しない。 購入したジョーシンも橋渡しのみ。 どこもまともに対応をしない。 品物は本来の使用でもまともに再生出来ない不良品。所詮中華製品
コスパいいと思います
長らく、SONYのハイレゾ対応のヘッドホンをパソコンに普通に接続してたんですが、なんか音がイマイチ感してましたが、LDACで送信出来るこの商品を知り、調べたら、proになってより良くなってるらしいとのことで、五のつく日を待ってかいました。ハイレゾは、やっぱいい音でした。3年位、宝の持ち腐れでしたが、やっと価値を体感出来ました。ちっちゃいので場所も取らないし、でも見た目はそこそこいい感じです。有線ヘッドホン買おうかと思ってましたが、やっぱ無線接続の方が便利だし、何より音も不満ないです。ヘッドホンアンプと有線ヘッドホン買うのに比べたら、物凄く安上がりに音が良くなってよかったです。
多機能です
レシーバー、トランシーバー両方で使え、更にスマホアプリで設定も細かくいじれますのでこだわり派でも満足できます。
コスパ最高
コスパ最高です。使い方は説明書が?のところがありますが、Youtubeやなんやらごちゃごちゃイタズラしてると使いこなせると思います。主にPCからのDACと送信LDACで使用しています。LDACは音が太いです。DACはこの価格では十分だと思います。他の4万円台のDACと比較すると若干音の厚さが薄いように感じます。ただPCのラインアウトとの音の違いは主観ですがケタちがいに良いです。今までUSB DACやLDACそれぞれ繋ぎ変えたり、再生機器を変えたりしていましたがこれ1台でできるので高いDACは2軍待機になりました。まだまだ色々使い方が考えられる機器だと思います。大きさもコンパクトです。またBluetoothの遅延も気になりませんでした。良い買いものだと思います。
ファームの更新はやった方がいい
WF-1000XM4でPC内の音楽ファイルを聞く時、いちいちスマホに転送するのが面倒なので購入しました。 PCからTXモードでWF-1000XM4にLDAC接続し、AmazonMusicUnlimitedでいろいろ聴いた所、トップガン・マーベリックのサントラのメインテーマの音が大きい箇所で、BT接続が左耳だけ必ず切れます。 スマホ(Xperia-1)とWF-1000XM4をLADACで接続し、AmazonMusicUnlimitedで同じ曲を聴いても問題ありません。 これはBTA30-Proの問題だろうと、BTA30-Proのファームを更新しました。ついでにスマホにFiio Controlアプリをインストールし、BTA30-Proに接続して、TXモードでWF-1000XM4に対応してないコーデックを未使用に変更。 これで当初の問題は解決しました。 LDACで使う場合、ファームの更新はやった方がいいみたいです。
これしかない
良い点 PCからLDACを飛ばせる Linuxでも飛ばせるが現状windowsから飛ばしたいならこれ 悪い点 ペアリングの精度があまりよろしくない 一度ペアリングして変えないのであれば問題ないと思うが 複数あると少し面倒
BTA30からの買い替えも全然アリ
前世代のBTA30から買い替えました。 BTA30の一番残念な点は、だれに聞いてもUSB入力が16bit/48kHzまでしか対応していないことだと言うでしょう。 Proになり、XMOSのレシーバチップを積んだことにより32bit/384kHzまで対応しました。これによりDACとしても十分な仕事をしてくれると思います。また、LDACの送信がUSB入力でも対応しました。 対応のBluetoothコーデックに変更はありませんが、欲を言えばapt-X Adaptiveにも対応していればという感じ。 見た目としては、BTA30は天面ガラスっぽい感じでしたが、Proではつや消しマットになり、質感は全体で統一されました。私はこっちのほうが好きです。 また、地味ですが。Q3と同様、ハイレゾ認証マークがレーザー刻印?で白黒になっていて嬉しいです。 BTA30よりも高いですが、すでに持っている人は買い替える価値は十分あると思いますし、これから買う人は比較するまでもなくProでいいと思います。
満足度が大きい、FiiO BTA30 Pro
デザインは、いいと思います。色も黒。洗練された感じです。Bluetoothで送られてくる音質はいいです。スマートフォンやデジタルミュージックプレーヤーから送ると、まずまずです。 DAC機能は、普通でしょうか。 操作性ですが、小さいのでMODEを切り替えるとき、でっぱりを動かすのですが、やりにくいです。 ボリュームの切込みなどは、いい感じです。 Bluetoothの送信、受信、DAC機能があるのはとても良いです。 送信のおかげで、パソコンの音楽データー・ストリーミング関係を、骨伝導イヤホンで室内どこででも聞くことができるようになりました。これだけで、満足度は5です。 個人的には、もう少し大きくてもいいかと思います。
トランスミッターとして優秀。
aptxllの送信、バイパスモードによるbluetoothと光出力といった マルチの出力に対応してとても良かった。
値段以上の満足を得られるオススメ機種
作業机から離れた所にシステムがあり、今までは使っていないスマホを有線で繋いでいました。 これだと音量はシステムのリモコンで操作できるのですが、選曲や曲飛ばしなどは手元で出来ないのでbluetoothレシーバーを導入することにしてこちらを選びました。 選んだポイントとしては手頃な価格とレシーバーの他にトランスミッターやDAC機能など多機能なことでしたが、使用してみると3.5mmからRCAのライン接続より明らかに音質も良く、マルチ接続でPCとスマホでの切り替えも容易で非常に快適な環境になりました。 確実に値段以上の満足を得られると思います。 オークション等でも旧型との価格差を考えると、新型のこちらを選んだ方が良いと思います。
AONIC 50と非常に相性が良いです
BT-W3とAONIC50とPCで、aptXLLで利用していてBT-W3の後継として購入しました。以下この環境での送信機としての評価になります。 ・音質 LLは同等。LDACは良くなっていると思います。遅延はあるのでゲームをするなら使い分けた方がいいかも。 ・通信距離 BT-W3と比べて伸びてはいます。1mか2mぐらい音が聞こえる範囲が広がる感じ。 ・アプリ 使わないコーデックを無効にする事が出来、切り替えでボタンを押す回数を少なく出来ます。SBCは無効に出来ないのが残念。 ・切断時の処理 AONIC側の問題なのですがBT-W3使用時USBで音を聞こうと接続を切断するとBTに接続する時のピーピー音が鳴り続けるという致命的な問題があったのですが本製品は切断しても鳴りません。ありがたいです。 ・リモコン BT-W3はヘッドホン側で再生や曲送りが出来ましたが本製品ではなぜかできません。人によっては致命的かと。代わりに再生を押すと接続と切断ができます、最初ミュートかと思っていました。上の切断の仕様と合わせるとヘッドホンを既定のデバイスにする事で送信機に触れずにUSBで音が聞けるので非常に使い勝手が良くなりました。
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