¥206,910税込
3 件のレビューを分析
おおむね良好な評価が寄せられています。多くのレビュアーが期待値以上の満足度を報告しており、コスパと機能面での評判が良いです。ただし、一部に改善を求める声もあります。
※ AIによるレビュー分析結果です。実際の商品評価はYahoo!ショッピングでご確認ください。
みんなの声
サプ機として、またSEL100400G…
サプ機として、またSEL100400GMを装着して飛行機や小動物を撮影するため購入しました。 メイン機もSonyフルサイズのため、操作性に一貫性があり迷うことがありません。 久しぶりのAPS-C機でしたが、解像感がありISO3200での撮影も許容範囲のノイズ耐性と思います。 AF性能ついては、自分の使用スタイルでは困ることがありません。 軽量コンパクトで画質にも満足なため、最近旅行にはこれとSIGMA 18-50mm F2.8だけで出かけることにしています。
はじめてのカメラでこちらを選択しました…
はじめてのカメラでこちらを選択しました。 ボディはコンパクトで、片手でもしっかりとホールドできる感じが気に入りました。 重さについては、他の機種をあまり知らないのでこんなものかといった感想です。 スマホのカメラ機能が高性能になっているとはいえ、実際にこちらのカメラで撮影してみると、やはり差を感じます。
完成度は高いが小型化で若干無理がある
α7IVと比較してオートフォーカスがかなり良くなっています。写りも良くトリミングにも耐えられる解像度があるため、野鳥撮影に良いです。フルサイズより倍率が上がり野鳥撮影にはフルサイズを使わなくなりそうです。鳥認知は今のところ良くわからない程度です。アイピースが1回目の撮影で紛失してしまいました。かなり外れやすいようです。また、小さいため右手で持つと親指の付け根でISOボタンを無意識に押してしまいます。そのため、ボタンの右側りクッションを貼り付けて対策してみました。後、超解像ズームのダイレクトボタンが無いので、撮影中に押しやすい3ボタンへ割つけました。まだ把握しきれていませんが、aーPSCでセンサーが小さくなったぶん明るさに弱いと思います。日陰で少し弱そうだな程度は感じましたが、α77IIよりは良さそうです。
勝手知ったるSONY
α7シリーズをメインに使っているので、操作はすぐになれる。SIGMA500㎜/F5.6との組み合わせで鳥撮りに使っているが、AFが鳥の目をきちんと拾ってくれる。
私には残念な買い物でした
スノーボードの動画撮影用途で購入しました、普段はHX99をポケットに常備して撮影していますがさらに鮮明な動画を撮りたくて購入しました。HX99と同じメーカーで値段はレンズ合わせて5倍くらい、重さ5倍くらい、大きさもめちゃくちゃ大きくなりさぞ綺麗な映像が,撮れるだろうと想像していましたがSNSに使用するスマホで見る映像を撮る分には正直あまり差は感じませんでした。その上、常備はできないので撮影頻度は非常に低くなり結果取れ高はHXにはるか及びません。写真なら差が出るのかもしれませんが私の用途には全く無駄な買い物となってしまいました。購入1ヶ月で売却しました。HX99の後継を出して欲しいです
運動会、お遊戯会用に購入
子供の運動会、お遊戯会などのイベント用にタムロン18-300と一緒に購入しました。 コンデジしか使ったことなかったけど比べものにならないくらい綺麗に撮れます。F値すらよくわかってませんのでとりあえずオートで撮ってます。撮るの楽しいのでカメラの勉強していく気になれてGOOD!
小さくて高性能
α7cⅡも持っていますが魅力的な標準ズームが24-70F2.8クラスしか無く、旅行や登山に持って行くのが苦痛なのでAPS-Cを導入しました。 結果正解でした。勿論レンズが一番大事ですけど、趣味で使う程度であれば、超広角の景色や天体撮影くらい極限的な使い方をしなければ恐らく気付かないレベルだと思います。 レンズ込みの大きさ重さを加味すると、スナップ撮影でフルサイズは使わなくなりそうです。
α6400からの乗換に最適
α6400からの買い替えです。 子供のミニバスを中心に撮影を楽しんでます。 α6400で感じていた ・連写の詰まり ・ローアングル、ハイアングルの縦構図でモニターが役に立たない ・バッテリーの持ちが悪い を一気に解決してくれました。 ただ、それと引き換えに、運搬、撮影時の重量感は犠牲になってます。 重さのことを考えたら、α7CⅡと迷いましたが、手持ちのレンズがフルサイズに対応していないものが合ったり、数万円の価格差でこちらにしました ほぼ1ヶ月経過した使い勝手は、期待以上に良いです 買って良かったです。
α6400から買い替えで大変満足!
スポーツ撮影用に購入。以前使っていた6400は、コンパクトゆえに電池の持ちは悪く、一試合2本必要だったが、6700は一本で一試合連写で4000枚楽勝でした。また、uhs2に対応と内部メモリーが増えたのか、ほぼ連写がつまらなくなった。JPEG時。最初から6700にすべきでした。
SONYお買い得な最新カメラです
(購入から)もう直ぐ1年の感想です! このAPS-CカメラはSONYフルサイズと比べても最高のカメラだと思います。 連写11枚/4K120p動画撮影/次世代AFなど…! ファインダーの輝度はα7RV(約55万円)と同等の明るさに!α7CⅡには無いアイピースカップが付きます。 そして、手ブレ補正も入ってこの価格。素晴らしい! 200-600Gレンズと組み合せると超望遠900mmに。 (1.4テレコンバーターが要らない) APS-CカメラにAPS-Cレンズが最適の様で、フルサイズレンズが使え、後々フルサイズカメラを!と思っている方は、フルサイズレンズもお勧めです。 (フルサイズレンズには、思ったより軽く、思ったより値段も…! 調べてみて損はないかと) SDカードお勧めは写真と動画はV90ですが高額。連写や動画をされない方はV60で、と思いますが…。個々で違いますので参考になれば!と思います。 【α6700は】写真から動画まで幅広く撮影が出来き、ワクワクするカメラだと思います。★5にしました! 【このカメラで撮れる写真を添付します】 (別写真ですが1枚α6700にCanonオールドレンズ)
吸い付くようにピントが合います!
α6500からの買い足しでしたが被写体認識のおかげで吸い付くようにピントが合います。 レース中の競走馬でも一頭にビシッとピントが合うの凄いな! 見たことのない細やかな感情まで残せてありがたいです。 カメラからスマホへの転送も途切れることなく驚きの速さです。 まだまだ使い慣れない機能たくさん、楽しみつつ覚えていきます。
想像より少し厚いが満足の性能
中古が高かったので新品を購入。新品の方が割引やポイントで中古より安い時がある。 普段はフルサイズだが手軽に持ち出したくて購入。手軽と言うには少し大きい気がするが、写りは抜群に良くAIAFも相待って何にでも使える気がする。実際に一番持ち出している。そう考えるとα7CRに興味が出てくる。
価格的に大きな買い物ということもあり、…
価格的に大きな買い物ということもあり、最初は不安でしたがとても丁寧な梱包と迅速な発送で安心することができました。
オートにしてカメラに任せるなら便利そう
Aマウント機のα77-ⅱにプラス。やっとやっとF2.8 17-70のレンズも揃った。 第一印象、これカメラ? 取説も充電器もついてないし、ボディーもチープ。α77-ⅱに比べると、設定項目もボタンも少なく、ファインダー位置も違って違和感だらけ。このカメラは、オートにしてカメラに任せなさいってことかな? 液晶は、タッチパネルは便利そうだが、どれほど使用するか不明。ピントは早い。先日、飛び立つ鳥に向けて、あわててシャッターを押したが、手振れもなく映っていた。慣れると、もっと使い易くなりそうな気はする。
α6000から買い替えました。レンズは…
α6000から買い替えました。 レンズはSELP18105Gの使いまわしです。 スマホ(Xperia1)で撮る機会が多くまだ全然使いこなせていないですが、画質は全然きれいで良いです。 家のWiFi経由でPCへ取り込みできなくなったのが残念です。
確実に進化したAPS-Cカメラ
α6600を元々利用していたところに、たまに動画も撮るのでZV-E10も併用していました。 ただ2台持ちをすることもないのと、メインは写真で手振補正も欲しいところでした。 このα6700はAIフォーカスと共に動画性能もZV-E10より確実に良く、2台をこの1台に集約することができました。 α7RIVも持っていますが、普段使いは小型のAPS-Cを持ち歩いています。
月を撮るために
バッテリーの持ちに不満があり、α6500からの乗り換えです。ノイズ耐性はISO感度が一段上がったことによりかなり改善されています。画質はシャープな質感からややマイルドな感じで、鮮明に月の模様を捉えます。 レンズはFE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSでテレコンバータは使用しません。 操作性はかなり変わってしまいましたが、慣れの問題かと。それよりもバッテリー残量を気にせず、撮影に没頭できるのが良かったです。
AIの認識AFが優秀、小型軽量。
望遠レンズを装着して、野鳥や昆虫を撮影することを想定して購入しました。 α7RⅤでクロップ撮影したのと同等の解像度が得られることと、α7RⅤと同等の最新AI認識AFがついていることが魅力です。 AIの野鳥認識AFは、α7ivよりもはるかに優秀で、後ろ向きになって瞳が見えなくなっても、それなりの位置にピントを合わせ続けてくれます。 もちろん限界はあり、込み入った枝の中にいる野鳥を探しだしてくれることはありません。 細かいことですが、電子ビューファインダーの位置が左隅にあるために、付属のストラップひもがアイカップと干渉し、ファインダーをふさいだり、アイカップの間に挟まったりして、シャッター切るのが遅れたりすることがあります(写真参照)。小型軽量なので、ボタンやダイヤルは少なかったり、バリアングルモニターは低い位置からの撮影で展開に時間かかったりと、操作性は犠牲になっている点の割り切りは必要と思います。
価格以外は大満足。
ソニーAPS-Cのフラッグシップカメラ。 α1を持ち出すことが少し億劫になったので購入しました。 以前にα6600を所有していましたがこれじゃない感が強くすぐに手放してしまいました。 4k60p、前後ダイアル、AIAF、UHS-Ⅱに価値を感じれば満足できると思います。 APS-Cは小型軽量なレンズがたくさんあるので運用しやすくておすすめです。
FX30と迷ったけど、こっちで良かった
zve10からの買い増しです。 α6700は素人が気軽に質の高い動画を撮るのには適してると思います。 美肌効果やオートフレーミング機能が付いているのも良かったです。 肌綺麗に映ってると女性に喜ばれます。 外部マイクにRODEのワイヤレスミーやワイヤレスゴー2を取り付けるにはアイカップを外さないと無理でした。 本体の発熱はありますが、長時間撮影で無ければ熱停止する事なく使えています。 fx30なみの性能と静止画もレベル高いので満足しています。
Related
Joshin web